大麻逮捕「Dragon Ash」KenKenの“裏の顔”がヤバすぎる!「交際女性の多さに驚愕」“舞妓さんの大麻蔓延疑惑”にも関与か!?

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Dragon Ash HPより引用


 吉本興業のお家騒動のおかげで命拾いしたのが、大麻取締法違反容疑で現行犯逮捕された人気ロックバンド「Dragon Ash」と「RIZE」のベーシスト・KenKen(本名金子賢輔)だ。7月19日午前、京都の自宅で知人女性と一緒にいたところを警視庁組織犯罪対策5課に逮捕された。同日、東京・品川では同じく「RIZE」でボーカルとギターを担当するJESSE(本名マック・ファーデン・ジェシー・ソラト)が同様の容疑で現行犯逮捕された。双方の自宅からは少量の大麻が見つかった。調べにジェシー容疑者は「(大麻は)私のものだ」と認めているが、金子容疑者は「大麻であることはなんとなく分かっていたが、拾ったものだ」と容疑を一部否認している。

 だが、金子容疑者のこの供述には疑問を持たざるを得ない。「週刊文春」(文芸春秋)では同容疑者の元交際相手の女性が「彼は日常的に大麻を吸っていた。『拾った』なんてありえない」と証言。ライブツアーの地方遠征では、決まって大量の大麻を持ち込み、周囲のバンドマンからは「KenKenに会えば大麻がもらえる」と吹聴されていたという。

 金子容疑者は一時期、活動拠点を都内に移したが、東京の水が合わず、再び京都に戻った。同誌では別の交際女性の「(金子容疑者は)精神状態が不安定になることが続き、安定剤や睡眠薬を乱用するようになっていた。引っ越しは治療の一環で、環境を変えれば症状が改善するかもしれないと思ったようです。

 しかし、結局は京都でも毎日のようにお酒を飲み、大麻を吸っていた」という証言も掲載されている。

 大麻への依存度に加え、気になるのは証言する交際女性の多さだ。これは一体何を意味するのか?

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