奇習! 富裕層の“性玩具”として養育された少女たちの悲劇! “強制ベジタリアン化”で小便や汗をイイ匂いに… 衝撃の実態!=西日本

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【日本奇習紀行シリーズ 西日本】

奇習! 富裕層の性玩具として養育された少女たちの悲劇! 強制ベジタリアン化で小便や汗をイイ匂いに… 衝撃の実態!=西日本の画像1
画像は「getty images」より引用

 いわゆる“スカトロ”系のAVのなかには、出演女優たちの“糞”に対して徹底的にこだわり、収録から逆算して数週間前から、予め決められた食べ物だけを口にすることを求めるなど、排泄物のクオリティに異常なまでの執念を燃やす作品も、少なからず存在しているが、実はこうしたスカトロAVを彷彿させる、なんとも奇妙な習慣が行われていた地域が、かつてこの日本には存在していたのだという。

 

「そうだね、たしかにそういう習慣があったことは事実だよな。あ、でも、あくまで一部の人間だけの話だよ。村全体がそんなことをしていただなんて思われたらたまったもんじゃない(苦笑)」

 

 自身が生まれ育った西日本のとある地域で行われていたという、なんとも奇妙な習慣についてそう語りはじめたのは、当地で生まれ育ち、現在もなお、老舗の造り酒屋の“ご隠居さん”として、地域の顔役を担っている中島義一郎さん(仮名・81)。中島さんの話によれば、その昔、身寄りのない幼女たちを秘密裡に囲っていたという富裕層の男性たちの間で、にわかに信じがたい行為が行われていたのだという。

 

「ここいらは徳川の時代から続く老舗の大店が多くてね。そういう店のさ、旦那衆っていうのは、子供の頃から金に糸目をつけないような遊びをやり尽くしているものだからさ、大人になる頃には、大概のことはやっちゃってるわけ。それで、そういう連中がね、大人になってからやりがちなのが、身寄りがなかったり、借金のカタに売り飛ばされた子供たちをコッソリと囲って育てることでね。要はそういう子らを育てるときにやっていたのが、“子供の頃から肉や魚を食べさせない”っていうことだったんだよ」

コメント

2:匿名 2019年8月12日 20:25 | 返信

※1さん
大事に飼ってくださいね。相手は人間なので恨みを買って殺されないように

1:匿名 2019年8月12日 15:53 | 返信

是非 私も1匹飼いたいものですな グフフ

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