風俗通いを“赤裸々に”明かした芸能人4人! 有吉弘行、山田孝之…風俗マスターの過去も!

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画像は、「ふかわりょう」公式Twitterより


 今年6月放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、風俗の偽名利用について調査。司会のふかわりょう(44)が、風俗利用時の偽名を明かして注目を集めていた。

 番組には風俗ライターと現役の“嬢”が登場し、風俗で偽名を名乗る人についてトーク。風俗嬢が「利用客の8割は偽名」だと指摘した後、ふかわの偽名を当てることに。女性陣は「気づかないとスネそう」と予想し、“ふかわりょう”に近い「カワダ」や「フカザワ」といった名前をピックアップ。しかしふかわの偽名は「フルカワトオル」で、惜しくも正解を逃している。

 実はふかわは2015年放送の『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系)で、すでに「風俗利用時にフルカワトオルを名乗っている」と暴露済み。その時にふかわは「誰にも譲れない偽名がある」と発言していた。

 今回はふかわのように、風俗通いを明かした芸能人たちをご紹介していこう。

 

●有吉弘行

画像は、「太田プロダクション」公式サイトより

 まずは、東京の民放各局でレギュラー番組を持っている有吉弘行(45)。以前からテレビ番組などで風俗通いを明らかにしてきた有吉は、風俗利用時に「ムラヤマ」という偽名を使っているそうだ。

 また風俗マスターだった有吉は、芸人仲間から「いい風俗ない?」と相談を持ち掛けられることもしばしば。20年ほど前は“歌舞伎町の水先案内人”と呼ばれていたという。昨年2月放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)では「愛犬を亡くしてすぐ次の犬を飼うのは不謹慎か?」という視聴者の悩みに、「親父が死んだ時、1日も引きずらなかった。すぐ風俗行った」と発言。またラジオ番組では、「写真週刊誌の記者に風俗通いがバレているけど、『意外性が無さ過ぎて記事にならない』と言われたことがある」と暴露していた。

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