【閲覧注意】廃工場の「有毒液体の沼」にドボン、全身真っ黒で死にかけた男の姿が超絶ヤバい! カミソリで除去し…=露

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【閲覧注意】廃工場の「有毒液体の沼」にドボン、全身真っ黒で死にかけた男の姿が超絶ヤバい! カミソリで除去し…=露の画像1画像は、「The Sun」より

 天然のアスファルトやタール、ピッチなど、黒色で粘着性のある物質を「瀝青(れきせい)」といい、一般に道路舗装用の材料や防水剤・防腐剤などとして利用される。この瀝青に落ちてしまった不幸な人に関するニュースが英紙「The Sun」などで報じられた。

 ロシアの都市パヴロフスクの廃工場で、33歳の男性が瀝青の満ちた穴に誤って転落した。通行人によって何とか救助されたものの、男性は有毒な液体にまみれ全身が真っ黒になってしまった。病院に運ばれた後、看護師によって瀝青は取り除かれた。数時間に及ぶ除去作業はかみそりの刃を使って行われた。病院によると、男性は幸いにも命に別条がなかったためすでに退院したという。男性が落ちた瀝青の穴は、工場閉鎖後、そのまま放棄されていたものと見られている。地元当局は、今回の事故を受けて廃工場の清掃を計画していると発表した。

 この事故からもわかる通り、廃工場には有害な薬品や老朽化した機械などが放置されていることも多く、さまざまな危険が潜んでいる。米ニュースメディア「Fox News」(今年1月14日付)は、廃工場で起こった死亡事故について報じた。

 今年1月、米ミシガン州最大の都市デトロイトの廃工場でかくれんぼをしていた21歳男性が、9階のエレベーターシャフトから転落して命を落とした。男性は友人たちと一緒に廃工場に侵入したが、彼がいつまでも戻ってこないことを心配した友人が廃工場内を探していたところ、1階のエレベーターシャフトで遺体を発見したのだ。

 事故が起きた廃工場は、約33万平方メートルの敷地に45棟の建物がある。操業停止後は「立ち入り禁止」の看板が多数設置されたが、解錠されて開いたままのドアもたくさん存在し、容易に進入できる状況だったという。

 以前トカナでもお伝えした通り、廃墟には侵入者を死に至らしめるトラップが満載である。安易な気持ちで廃墟を探索すると命に係わるということを肝に銘じてもらいたい。
(文=標葉実則)

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コメント

4:匿名 2019年8月9日 01:09 | 返信

ブルーマンブラックバージョン

3:匿名 2019年8月8日 23:46 | 返信

なんで股間の部分にモザイク入ってんの?
裸で落ちたのか?

2:匿名 2019年8月7日 22:48 | 返信

先っちょが乾いたチューブの黒い絵の具を久しぶりに押し出した際にこんなのが出てきたことある

1:匿名 2019年8月6日 23:59 | 返信

女性看護師さん二人で、大事な部分もカミソリで剃り剃りしてくれたんか。
袋とかふにゃふにゃだと剃りにくいんよな。
お疲れ様でした。

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