【衝撃】香港デモが完全にSF化していた! レーザービームが飛び交い、顔認証システムめぐる攻防… ハンパない未来感!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント5

 そこでデモ参加者は、身元の特定を避けるために高出力レーザーを使用し、カメラで撮影されないようにしているわけだ。また、鎮圧部隊の顔を狙い、ひるませることで、催涙ガスの投擲やゴム弾の発射を邪魔する狙いもあるという。

 レーザーを使ったデモ活動は2013年のエジプトでもあった。タハリール広場に大統領の辞任を求めて集まったデモ隊が、上空を飛行する軍のヘリコプターに向かって一斉にレーザーを照射したのだ。その映像は芸術的ですらある。

 徐々に戦慣れしてきた香港のデモ参加者たちだが、今後いったいどんなハイテクデモを繰り広げてくれるのだろうか?

 

参考:「Washington Post」、ほか

編集部

コメント

5:匿名 2019年8月8日 20:51 | 返信

ワンシャンゴーイウーホイへー!

ホンチ!

by ポリスストーリー

4:金 正恩 2019年8月8日 15:40 | 返信

日本の学生運動みたいにのちに一般市民は嫌気が差して収束する。中国政府は黒幕が誰かもよくわかって放置してるだけ。指示役はマカオ香港領事館の政治担当J.エアデ、運動指導者 マーチン リーや ジミーライは3~5月に訪米、ポンペオと会談、ネオコンの親玉ポールウォルフォウィッツとも親しい。米中貿易摩擦で北京に揺さぶりをかける。この騒ぎで得するヤツ、カネの出処、辿って行けばクダラない茶番だと言うコトがよくわかる。強いヤツにはみんな黙ってついてくる。計略や脅し、叫んでワメくヤツに誰が信用するか?そんな連中な付いていくヤツはいない。例外中の例外もいるにはいるな。冷酷無責任な黄色劣等人種は(笑)

3:じょん・すみす 2019年8月8日 14:54 | 返信

まじめな話、レーザー光が眼に入ると
最悪失明するからね。
怖い怖い

2:トランプ大統領 2019年8月8日 13:55 | 返信

出来るならアメリカ製の銃をプレゼントしてあげたいし、香車のように猪突猛進で香港は中国では無いという正義を示してもらいたいものだ。
身バレするのを恐れるなら被り物のマスクかパンダの着ぐるみを着た方が良い。

1:匿名 2019年8月8日 11:11 | 返信

ジョークネタとしては不謹慎。

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。