加護亜依、契約解消の裏に“反日左翼活動家”と交流の噂!? 沖縄の極左か…ウワサの信ぴょう性は?

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加護亜依写真集 『LOS ANGELES』ジーオーティー

 元モーニング娘。のタレント、加護亜依が8月24日付で所属事務所アルカンシェルからマネジメント契約を解除されたことが伝えら れた。同社は3カ月ほど前から契約上「 どうしても合意できない点」の話し合いを重ねたとしており、 何かしらの問題があったようだ。

 フリーだった加護が16年に契約した同社は元競輪選手の中野浩一氏の妻で、タレントのNAOMIが運営する事務所だが、加護を「 娘」とまで呼んで所属タレント以上に親身になっている様子だったた。過去、加護が不倫騒動で裁判沙汰になったり、 交際相手の逮捕や、精神安定剤の大量摂取、前所属事務所との争いなどトラブルが多かったことから、何かとネット上で批判が強く、加護が公表した直筆のリリースに誤字が多かったことや、再婚したことへの先行き不安が指摘されると、NAOMIはブログで矢面に立って反論。「今の日本には自分が幸せじゃない人達が多過ぎて本当、残念に思います」、「完璧な人なんていないでしょ?」とやり返していた。

 ただ、この姿勢には「ますます扱いにくくなった」というメディア 関係者もいた。

「親が事務所を運営しているタレントがやりにくいのと同じで、私的な感情で加護を守るあまりヒステリックな反応をされると仕事上はマイナス。何かあるたび過剰にクレームや注文を付けられる可能 性が高まりますから。 たとえばトーク番組に出てもらおうとしても、過去のトラブルをNGにしたり制約が多くなりそう。あとで揉めたくもないから起用したくなくなる」

 親代わりの関係は良し悪しと言うことだが、いずれにせよその関係が壊れてしまった理由は何だろうか。ある芸能関係者は「考えられ るのは事務所を通さない闇営業があったとか、付き合ってほしくないタイプの連中と交際があったとかでは」と推察する。この関係者は過去、加護に妙な連中と交際するウワサを聞いたことがあるという。

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