【閲覧注意】マクドナルドの“品切れ”に激怒した女が狂ったように暴れまくる!「ファストフード中毒」の禁断症状がヤバい!=米

関連キーワード:

,

,

,

,

※ 2頁目に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

【閲覧注意】マクドナルドの品切れに激怒した女が狂ったように暴れまくる!「ファストフード中毒」の禁断症状がヤバい!=米の画像1画像は、「Liveleak」より

 マクドナルドの世界的人気商品に「マックフルーリー」がある。1995年にカナダのニュー・ブランズウィック州バサーストの店舗で生まれ、2000年にはイギリスの店舗でも販売開始した。日本では、2007年4月20日から東京や大阪、名古屋などのエリアを中心に展開し、現在に至る。

 同商品は、カップに入ったバニラ味のアイスクリームに、粉砕したオレオクッキーやキットカットなど、さまざまなトッピングを加えたデザートである。滑らかな舌触りとサクサクした食感の両方を楽しめるため、一度食べると病みつきになってしまう人が多い。しかし、ハマり過ぎてしまうと理性を失って……。そんな珍騒動を海外の動画共有サイト「LiveLeak」から紹介しよう。

 アメリカの店舗で撮影されたという問題の動画には、店員に物を投げつける女性が映っている。他の客は恐れおののいて逃げて行く。店員も負けじと投げ返したところ、逆上した女性がさらに反撃、事態は収拾するどころか悪化していく。散々店を荒らした女性はその場を立ち去ろうとする。そんな彼女に向かって「おまえは刑務所に入ることになるぞ!」と叫ぶ男性の声が響きわたった――。

 英紙「Mirror」などによると、女性がキレてしまったのは、マックフルーリーを製造するための機械が壊れていてマックフルーリーを購入できなかったからだという。もっとも、本当に機械が壊れていたのかは不明である。機械には定期的に「オフ」になる時間が設定されていて、その間に機械のクリーニングが行われる。この時間はマックフルーリーの提供が大幅に遅れたり、提供されなかったりする。マックフルーリーを購入しようと思って来店しても、運が悪いと食べられないこともあるのだ。

 マックフルーリーに限らず、マクドナルドなど食品添加物を多く含むファストフード商品を食べ続けることによって、毎日ハンバーガーを食べないと気が済まなくなる「ファストフード中毒」に陥る人々がいるとネット上ではまことしやかに囁かれている。健康にも好ましくないが、ファストフードを食べられないと精神的に不安定になり、時に暴力を振るってしまうということだろうか。マックフルーリーの事件も、ファストフード中毒者が引き起こしたのかもしれない。ファストフードの利用は適度に、バランスの良い食生活を心がけたい。
(文=標葉実則)

※ 次頁に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

関連キーワード

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?