奇習! 愛娘のSEXを密かに鑑賞、自慰にふける父親たち! 「寝取られ願望」を満たす特殊な“性のしきたり”=北関東

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【日本奇習紀行シリーズ 北関東】

奇習! 愛娘のSEXを密かに鑑賞、自慰にふける父親たち! 「寝取られ願望」を満たす特殊な性のしきたり=北関東の画像1
画像は「getty images」より引用

 自分にとって、本来であれば“大切な女性”であるはずの妻や恋人が、自分以外の男性に抱かれたり、その光景を目にすることは、一般的に、多くの男性にとって、胸を掻き毟られるほどの苦痛を与えるものだ。しかし当世においては、ネット上で「NTR(ないし、「NTRR」)」というスラングが当たり前のようにやり取りされるように、一つの性的嗜好として、いわゆる“寝取られ願望”を持つ男性も、少なからず存在しているのが実情である。

 

「俺はやったことがないからわからんのだけども、自分の大事な女が、ほかの男に抱かれてるのを見るっていうのは、どうやら不思議な快楽があるようでね。それが嫁や恋人ならばまだアレだけども、実の娘がそういうことをやっているのを見て、興奮するっていう男はね、さすがに俺でも理解に苦しむよ(苦笑)」

 

 北関東のとある地域にかつて存在していたという、なんとも奇妙な“性の風習”についてそう語るのは、現在も当地でレタス農家を営んでいるという、前澤良吉さん(仮名・84)。前澤さんの話によれば、その昔、各家庭の父親たちが、自身の愛娘が行う性行為をコッソリと鑑賞するという、にわかに信じ難い行為が許容されていたのだという。

 

「女の子供を持つ親ならば、誰しもある程度、わかるだろうけれども、(愛娘が)育ってきて、だんだん色気づく頃になってくると、どこの馬の骨ともわからんような男とデキちゃうわけよ。するとね、あれよあれよという間に、“そういうこと”をし始めるわけなんだけどもさ、このあたりじゃ、その相手と勝手にやっちゃいけないことになっててね。いざ、ことに及ぶってなると、それが恋人であれ、旦那であれ、必ず最初の一回は男親が見ている前でやらなくちゃいけないし、それ以降も、男親が望めば、必ず目の前でやってみせなくちゃなんないっていうね、そういうしきたりがあったんだよ」

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コメント

3:匿名 2019年9月9日 08:17 | 返信

北関東とか東北とか
毎度同じ地域のネタでっち上げ
妄想で書いてていくらもらえるんだろねぇ

2:匿名 2019年9月8日 18:31 | 返信

木箱?
大きさにも寄るけど
大人が木箱に入っていたら蒸し暑くて、サウナ状態になると思うよ
隣の部屋からこっそり覗いているなら信じるよ

1:匿名 2019年9月8日 09:31 | 返信

ありえないでしょ(笑)

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