奇習! 愛娘のSEXを密かに鑑賞、自慰にふける父親たち! 「寝取られ願望」を満たす特殊な“性のしきたり”=北関東

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画像は「getty images」より引用

 人生において記念すべき最初のセックスはもちろんのこと、父親が希望すれば、必ず毎回目の前でセックスをしなくてはならないという、当地の女性たち。これは、当の彼女たちはもちろんのこと、その相手である男性にとっても、かなりハードルが高いもの。そのため、女性の父親たちは“一定の配慮”として、当事者たちの気が散らないように、部屋の片隅に置かれた大きな木箱の中から、そこに開けられた穴を通して、一連の行為を確認するというルールが決められていたそうだ。

 

「たしかにね、(※箱に入っているので)男親の姿は見えないよ?けれども、そこにいて、自分らのやることの一部始終を見ていることは知っているわけ。だから気が散ってなかなか最後までできないっていうことも多かったようだよ(苦笑)。それに、世の中にはおかしな男親もいたものでね、自分の娘が“そういうこと”をやっているのを見てさ、自分の欲求を満たすっていうやつもいる。そう、それを見ながら自分でするのよ。なにせ、普通だったらなかなか拝めない“景色”なわけだからね。昔は自分がおしめを換えていたツルッツルのアソコに、ビッシリと毛が生えてててね、まっ平だった胸だって、膨らんでる。それをね、自分なんかよりもずっと若い男が舐めまわしたり……とにかく、アレやコレやとするわけよ。それをね、いざ自分の目と鼻の先でさ、犬猫がやらかすみたいにさ、それこそ白目でも剥いて狂ったようにやられたらね、きっと、いつもはそういう想いを感じなくたって、男ってのは、不意にムラムラってきちまう生き物なんだろうな。けどさ、自分の父親がね、そういう目で自分を見ているのをね、よくわかっていてさ、目の前で“そういうこと”を平然とできる女なんて、そういるもんじゃないと思うし、それを有り難がって見る男親ってのも、ちょっと俺には理解できないなぁ……」


“ある種のNTR願望”を満たすためなのか、部屋の片隅に置かれた木箱の中から、愛娘の性行為を凝視しつつ、ひたすら自慰行為に耽る父親も存在していたというこの習慣。やはり世の中には、なんとも救いようのない特殊な性的嗜好を持つ者は、我々が想像するよりも遥かに多く存在しているようだ。

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文・取材=戸叶和男

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