池江璃花子と密会、なべおさみの”ハンドパワー”は本物か、インチキか!? 抗がん剤治療は…鍵を握る市川海老蔵と小林麻耶

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池江璃花子と密会、なべおさみのハンドパワーは本物か、インチキか!? 抗がん剤治療は…鍵を握る市川海老蔵と小林麻耶の画像1
スイミング・マガジン 2017年 02 月号/ベースボールマガジン社

 白血病を公表している競泳女子・池江璃花子選手とタレント・なべおさみに”密会報道”が持ち上がった。8月29日発売の「週刊新潮」(新潮社)と30日発売の「フライデー」(講談社)が揃って報じているもので、池江選手ががんの「民間療法」を行うなべの教えに傾倒しているという内容だ。

 なべと言えば、1991年、長男で元たけし軍団のなべやかんの「明治大学替え玉受験事件」で騒がれたことで知られ、5月には古巣の吉本興業復帰が発表されたばかり。近年はスピリチュアルに目覚め、自身の”気”や”オーラ”で多くの著名人の命を救ってきたと自称しているという。両誌では、池江選手がなべの自宅を訪れるシーンや、一緒に東京・銀座へ向かう姿など、複数の写真が掲載されている。事情を知る関係者の話。

「なべとは池江選手の母を介して知り合ったそうだ。多額の報酬を支払い相談に乗ってもらっているみたいだ」

 なべはマスコミの取材は完全NGで、池江親子との〝ただならぬ関係〟について完全否定しているという。

 ここでは、がんの民間療法についての良し悪しは触れないでおくが、2つの週刊誌が同時に同じネタを掲載した時点で、第三者のリークがあったと見るのが妥当。それも「なべに”取り込まれる”池江親子に警鐘を鳴らす狙いがある」(同)ことは明らかだ。

コメント

4:匿名 2019年9月3日 17:30 | 返信

身体にメスをいれたり投薬や化学療法による
副作用を嫌がるのは理解できるんですが
行き着く先が手かざしってのは博打にもなりませんね

3:匿名 2019年9月3日 12:08 | 返信

>> 2

あっ!そうそう、その人です!
、、、
この手の話はあえてトゲのある文章にしてあります。普通に書いても誰も読みません。
ラーメンに浮かせる香味油みたいなものです。
香味油=香り付けした油のこと。ローコストで美味しい印象に残るラーメンができるため多くのラーメン店が多用している。

2:匿名 2019年9月3日 09:09 | 返信

1>
夏目雅子ね! 西遊記で三蔵法師役でした。

1:匿名 2019年9月3日 07:52 | 返信

この人の白血病もやっぱり放射能☢️の影響なのかな?ま、プールの塩素の影響もありそうだけど。
、、、、
大昔の日本の大女優の、名前ちょっと度忘れしちゃったけど、私その世代じゃないからね、その人も中国にロケに行ったけど、そこって中国が秘密裏に核実験☢️やってるとこだったんだよね。やっぱり日本帰ってきてすぐに白血病になって死んじゃった。めちゃくちゃきれいな人だったのにね。ファンがたくさんおられた人だと聞いております。
今、日本も互角か、下手するとそれ以上のレベルなのに日本人はいったいいつ気がつくんでしょうね?w
ま、永久不変に無理でしょうなw早く放射能☢️で市になwそれが日本人にはお似合いよw

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