新井浩文が韓国の“同胞ルート”に泣きついた!? 芸能界のヤバすぎる在日コミュニティの実態を関係者暴露!

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イメージ画像:「Getty Images」

「普段は日本人然とふるまっているが、同胞がピンチになった時には互助会のような動きをする。今回、新井被告も彼が属する在日コミュニティの助けを借りたようだ」(芸能プロ幹部)

 弁護人に起用したのは、同じ韓国人の趙誠峰氏。同氏は日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告の弁護を務め、「無罪請負人」と呼ばれる高野隆弁護士に師事し、過去に刑事事件で7件の無罪判決を勝ち取ってきた。

「趙弁護士は在日グループのお抱え弁護士。公判では強制性交罪が明確な『暴行』と『脅迫』のもと成立することに着目し、ひたすらそれを否定する作戦に出ている。実際、被害女性は身体的にはケガは負っていない。新井被告は次回の被告人尋問で、女性が陰部が濡れていたことや、行為中に呼吸が乱れていたことなどを生々しく証言し、(性行為の)同意があったと訴えるつもりのようだ」(スポーツ紙記者)

 それにしても、恐るべしは芸能界の在日コミュニティだ。

「在日芸能人同士の飲み会になると、本性が出ます。北野武監督の映画『アウトレイジ』シリーズに主要キャストで出ていた俳優Kなんかは、酔うと『竹島は韓国の領土だ!』と声を張り上げ、周りの日本人にも賛同を求めます。一時期、奇行が取り沙汰されるも、このところ持ち直してきた女優Yも在日で、後ろ盾は人気焼肉チェーンのオーナーと言われています」(芸能マネジャー)

 今月26日に予定される次回公判で新井被告の口から何が飛び出すか――。

文=蒲田桃恵

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