かつて西日本で行われた鬼畜すぎる町娘選抜(ミスコン)の実態暴露! 枕営業など当然、候補者が次々妊娠し…!

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【日本奇習紀行シリーズ 西日本】

かつて西日本で行われた鬼畜すぎる町娘選抜(ミスコン)の実態暴露! 枕営業など当然、候補者が次々妊娠し…!の画像1
イメージ画像:「Getty Images」

 今でこそ、ある種の性差別と目される形で、徐々にその数を減らしつつある感も否めないミスコンテストであるが、我が国においてはその歴史は意外にも長く、1891年(明治24年)に行われた『東京百美人』が、最初のミスコンであるとされている。しかし、こうしたコンテストの舞台裏では、およそ健全な形で行われていたとは思い難いケースも、少なからず存在していたようである。

 

「うーん、私も何分、当時はまだ子供だったものだから、その辺の事情は詳しくはわからないのだけれども、大きくなって聞いた話じゃ、あまり良い噂は聞かないというのが正直なところだわね」

 

 かつて、西日本のとある地方都市で行われていたという、独身女性を対象としたコンテストについて、渋々ながらもそう語りはじめたのは、当地で生まれ育ち、現在もなお、地域密着型の小規模小売店を夫婦で切り盛りし続けている吉田倹さん(仮名・87)。「ミスコン」という認識ではなかったものの、もともと比較的早い時期から、町一番の美形女性を競う催しが行われていたという当地においては、その栄冠を得んがために、審査員側と参加女性側との間で、“大人の駆け引き”が公然と行われていたのだという。

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コメント

6:匿名 2019年10月1日 04:35 | 返信

アイドルや芸能人、芸能界も似たようなとこあるから、ああいう文化は廃止にした方がいいとガチで思う。娯楽が欲しいなら何か他の別のもので代用すればいいから。
戦後GHQ(アメリカ)が作ってきたような文化だと思うし、その後朝鮮人が背後から仕切ってる文化だというのは知ってる人は誰でも知ってる話。まあパチ屋業界と似たようなところがある。あの業界も朝鮮人が仕切ってる。

どちらもいらぬ文化だ。

5:匿名 2019年9月30日 09:49 | 返信

ミスコンなんて、そんなもんでしょ。評価の基準は審査員の主観によるもの、つまり「好み」だし。
 
男は体を、女は金やモノや名誉欲、自己顕示欲、その他の欲求を交換材料にして成り立ってる腐ったコンテスト。主催するのも出演するのも観賞するのも、もう止めればいいと思う。意味が無い。

4:匿名 2019年9月30日 07:40 | 返信

さすがに腹ボテは盛り過ぎですね(笑)

3:匿名 2019年9月30日 03:57 | 返信

昔からこういう出来事を社会的弱者のやることだからって言ったんだろうけどね…こういう訳の分からないものに巻き込まれて、同化させられた人はそりゃ可哀想だけどね、まぁそういうこともあるよねぇ…

2:匿名 2019年9月30日 00:24 | 返信

商品の豪華さを考えてみた
市や町でのミスコンの商品が、新車のプリウスだったら・・・・
どうする?

1:匿名 2019年9月29日 19:12 | 返信

秋元康と似たようなコトは昔からあったってコトか?

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