実は食べ方が汚い芸能人3人! あの大物芸人と俳優が…「マジでありえない程汚い」

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 食事の好みは人それぞれだが、食べ方にはマナーが付き纏う。そのため、食べ方を見ることでその人の人間性が見えてしまうこともある。そこで、今回は日々芸能人を間近で見ている関係者に食べ方が汚いタレントの名前を聞いた。普段は食べているシーンを見せない芸能人も含めてリアルな実情を聞き出した。

「マジで有り得ないほど汚いと感じたのは宮川大輔さんです。画面上ではあまり伝わらないかもしれませんが、彼が食事をするシーンでは、周囲に食べかすが散らかっていますよ。それも含めて面白いからいいんですけどね」(バラエティ番組スタッフ)

 「満天☆青空レストラン」(日本テレビ系)など食べ物を扱う番組も持つだけに意外だが、そう言われてから改めて見るとたしかに食べ方は美しくない。

「ロケ後のテーブルの後片付けでは女性ADも呆れていました。食べながらしゃべらないといけない部分もあるので仕方ないんですけど、どうにかならないものかと話題になっていましたよ」(同)

 食レポを完璧にこなす芸人も素晴らしいが、少しダメなところもまた愛嬌ということで、猛烈にダメ出しをされているわけではないらしい。

 続いてはあの大物俳優の名前が出てきた。

木村拓哉さんは意外と汚い方ですね。咀嚼するときの音や口の動かし方などが、全般的に美しくないんです。ほかが完璧なだけに目立ってしまうという面もあるのでしょうが、少々残念という声が。CMやドラマなどではスタッフもそれを打ち消すために苦労しているんじゃないかと思います」(ドラマスタッフ)

 こちらも食べ方に意識を向けて再度ドラマを見てみるとたしかに綺麗ではない。

 最後は意外すぎるがグルメレポーターの名前が出てきた。

石塚英彦さんはグルメレポーターですが、とにかく食べるときの音がうるさくて、口のなかの音が聞こえてくるんですよ。グルメレポーターなので意図的にそうしているとは思います。テレビで見るとそのくらいオーバーサウンドの方が美味しく見えたりしますから、あくまでもプロの技ということ。でも悲しいかな、仮にそうだとしても現場だと汚く感じてしまうんですよね(笑)」(バラエティ番組関係者)


 おいしそうに食べるのが仕事であるため、こうした食べ方になっているのだろう。グルメレポーターとしての仕事が後を絶たないのは、世間がそれを受け入れている証拠だ。

 無論、好きな食べ物を好きなように食べることが最も幸せな行為だ。だが、周囲の人に不快感を与えるのであればそこは改善するべき点と言える。この声が届くことを祈るばかりだ。

文=吉沢ひかる

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