【閲覧注意】眼球にブッ刺さった鉛筆の先端を除去する激コワ手術映像流出! ピンセットでそうっと引き抜き…!

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【閲覧注意】眼球にブッ刺さった鉛筆の先端を除去する激コワ手術映像流出! ピンセットでそうっと引き抜き…!の画像1画像は、「BestGore」より

 子供同士のけんかや悪ふざけでは、しばしば鉛筆が凶器となる。米アイオワ州の都市シーダー・ラピッズで昨年12月4日、小学2年生のジャーリル・クレイさん(8)がクラスメイトに鉛筆で何度も刺された。ジャーリルさんの母親が息子の傷に気づき、学校に対して苦情を申し立てた。傷は、腕や腹だけでなく、目のすぐ近くにもあったいう。加害者のクラスメイトは、ジャーリルさんを人種差別主義者の名前で呼びながらヘッドロックをかけて鉛筆で刺したとされる。この一件に心身ともに深く傷ついたジャーリルさんは、転校を余儀なくされた。

 さらに悲惨な事故が、カナダ・ケベック州の都市モントリオールにある小学校で2016年4月22日に起きた。男子小学生のアレクサンドロ・バイアモンテさん(10)がクラスメイトの少年(9)に鉛筆で目を突き刺されたのだ。2本の鉛筆を手に持っていた加害少年は、学校の敷地外の歩道でアレクサンドロさんに襲いかかった。アレクサンドロさんは応戦して1本の鉛筆を取り上げることに成功したが、残り1本の攻撃を防ぎきれなかった。後日、アレクサンドロさんの眼球から芯を取り除く手術が行われた。

 このような手術の様子を映した動画が海外の過激ニュースサイト「BestGore」に公開されている。瞼を固定された眼球の白目部分に茶色いものが埋まっている。それをピンセットで摘まみ出そうとするが難しいようだ。傷口の周辺から膜などを取りのぞいた後、ピンセットは何とか異物を引き抜くことに成功した。出てきたのは鉛筆の先端だった。

 患者の目になぜ目に鉛筆が刺さったのだろうか? BestGoreの解説には、ヒンドゥー教徒がイスラム教徒の目に鉛筆を刺したと思われると書かれているが、あくまでも投稿者の推測に過ぎない。いずれにしても手術は成功したようなので、この後患者の視力が回復することを願いたい。
(文=標葉実則)

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