【近親相姦】初恋も、初SEXも実の父親と…! 東海地方に受け継がれたヤバすぎる父娘関係の風習

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント5

【日本奇習紀行シリーズ 東海地方】

【近親相姦】初恋も、初SEXも実の父親と…! 東海地方に受け継がれたヤバすぎる父娘関係の風習の画像1
画像は「getty images」より

 男親というのは実に不思議なもので、多くの場合において、自身の愛娘が成長するにつれて、その思春期などに理不尽な遠ざけられかたをしつつも、それでいて、強い想いを彼女たちに抱くものである。しかしそうした想いは、時としてあらぬ劣情を生み出し、そこから派生する形で、なんとも奇妙な習慣を生み出すこともあるようだ。

 

「そうね、娘にとって父親っていうのは、結構、面倒くさいというか、鬱陶しく感じられる時期ってあるわな。けれどもね、そういうことを防ぐためにね、昔からこのあたりじゃ、自分の嫁のように娘を躾けていくというのが当たり前になっているね」

 

 自身が生まれ育ち、今なお暮らす東海地方のとある地域で行われているという“父と娘の行為”についてそう語りはじめたのは、現在も当地でメロン農家を営んでいる土田清吉さん(仮名・87)。土田さんの話によれば、昔から当地においては「娘が父親を避ける」「嫌う」ということを避けるために、それこそ夫婦や恋人のような行為を、父娘が行うことが当たり前のこととして捉えられていたのだという。

 

「まあ、赤ん坊の頃から、腹を痛めた母親以上にね、娘の世話を焼くなんていうことは当たり前のこととして、とにかく何から何まで父親が面倒みてやるわけ。風呂に入れてやるのも、飯を食べさせてやるのもすべて父親の仕事。遊び相手にだってなるし、勉強や習慣を教えたりっていうのもすべて父親の仕事なんだ。するとね、人間っていうのは不思議なもので、娘にとって父親っていうのは、なくてはならない存在になっちまう。だからね、初恋の相手が実の父親だなんていう話、ここいらじゃ別に珍しくもない話なんだよ」

 

 生まれた瞬間から、母親に代わり、愛娘の面倒を見続けるという当地の父親たち。そうした行為は物心ついた後も続くことから、多くの少女たちは、父親に対して恋愛感情にも似た想いを抱いてしまうことも珍しくないのだという。そのため、彼女たちの多くは、実の父親相手に、初体験を済ませるというのが、当地における“定番”なのだそうだ。

コメント

5:匿名 2019年10月23日 20:20 | 返信

この記事の論理でいくと、母親が息子にとにかく世話をしてやって筆おろしもしてやるのが当然っていうのもこの土地であってしかるべきになるけど、それはどうしてないのかな?
いったいいつの時代のどこの東海地方の話なのか知らんけどさ。

東海地方に住んでいるけど、いったいどこの話だよ。

4:匿名 2019年10月20日 11:44 | 返信

こういう風習が本当にあるかないかはともかく、こういうマニア向け性的風習じゃなくてオカルトな風習を記事にしてほしいよホント。記事の使い回しでもお金貰えるの?ここ最近目新しいネタがあまりないのか、全体的に使い回し記事増えたしトカナも手抜きになってきたね。魔女さん消えたし、大麻女優は同じネタをいつまで語るんだって閉口する記事増えた

3:匿名 2019年10月14日 00:01 | 返信

妄想ネタの写真の色変えて
日本語の内容少し変えて
リメイク始めやがった
いつこの適当な記事書いてるやつクビになるの?

2:匿名 2019年10月13日 23:43 | 返信

トカナのこういう記事もういいよ
オカルトだけにしてくれ
気持ち悪い

1:匿名 2019年10月13日 20:05 | 返信

実の娘と言えば自分の分身みたいなもの。
そういう気は全く起こらないね。
子持ちじゃない記者さんには理解できないだろうけど。

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。