【閲覧注意】カヌーに乗ったままミイラ化した男の「ツヤッツヤ遺体」に驚愕! 地上より美しいが故に悲惨… アマゾン川の恐怖!

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【閲覧注意】カヌーに乗ったままミイラ化した男の「ツヤッツヤ遺体」に驚愕! 地上より美しいが故に悲惨… アマゾン川の恐怖!の画像1画像は、「Portal CM7」より

 ブラジル・アマゾナス州の州都マナウスはアマゾン熱帯雨林地帯に属し、アマゾン川やその支流でカヤックやキャンプを楽しめるため、アマゾン観光の中心地としても有名である。一方、アマゾン川でのレクリエーションには危険も伴うことを忘れてはならない。このことを理解する上で、現地メディア「Portal CM7」で報じられたニュースが参考になるだろう。

 マナウス西部のマリーナ・ド・ダビで先月14日、身元不明の男性の遺体を乗せたカヌーが発見された。腐敗が進行した遺体は、皮膚が黒ずみ、筋肉が分解され、骨と皮だけになっている。アマゾナス軍消防局(CBMAM)からの情報を受け、法医学研究所(IML)が遺体を回収したという。

 カヌー操縦中に急病になったり遭難したりすると、今回発見された遺体のような悲惨な死に方をすることがあるのだ。しかし、危険なのは病気や事故だけではない。2017年9月13日には、アマゾン川をカヌーで下っていた英国人女性、エマ・ケルティさん(43)が行方不明となった。英紙「Mirror」などの報道によると、エマさんはその日の午後10時、マナウスの西約240キロの地点で緊急の無線信号を発信したという。後に、エマさんのカヌーと持ち物は発見されたが、エマさん本人の姿はどこにもなかった。同月19日、ブラジル警察はエマさん殺害容疑で3人を勾留していることを明らかにした。容疑者はギャングのメンバーで、エマさんを射殺して遺体を川に捨て、彼女の携帯電話や現金などを盗んだとされる。

 アマゾン川流域は麻薬組織の縄張りとなっており、カヌーなどで川を行き来する外国人観光客がたびたび襲撃を受けている。武装した盗賊が観光船や荷船を襲い、船に乗っている人たちを拷問したり殺害したりする事件も少なくない。今年5月には、マナウス郊外の複数の刑務所で、麻薬組織間の抗争によって57人の受刑者が死亡する事件が起きたばかりだ。アマゾン川にはこのような危険な連中が潜んでいることを理解した上で、レクリエーションを楽しんでもらいたい。
(文=標葉実則)

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コメント

4:匿名 2019年10月17日 03:18 | 返信

くさそ

3:匿名 2019年10月7日 21:44 | 返信

>> 2

ラブちゃんの10月の占いのコメント欄を見た?

2:聖帝 2019年10月7日 06:24 | 返信

こりゃ正に地獄流しですな!

1:匿名 2019年10月7日 00:39 | 返信

昔の花魁なども当時不治の病だった梅毒などで死ぬとこうやって船で川に流されたとか?

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