【閲覧注意】犬のペニスを挿入したまま搬送される女が激撮される! “結合すべきでないモノを結合させた”悲惨すぎる結末と獣姦リスク

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【閲覧注意】犬のペニスを挿入したまま搬送される女が激撮される! 結合すべきでないモノを結合させた悲惨すぎる結末と獣姦リスクの画像1画像は、「Liveleak」より

 獣姦は多くの国々で犯罪とされている。米テキサス州ヒューストンで、ベイタウンに住む男2人とヒューストンに住む女1人が獣姦罪で起訴された。男の1人であるジェリド・クックは2017年12月24~25日、ヒューストン南西部にあるリベカ・リトルのアパートに雄犬の「ライダー」を連れて行き、リベカとライダーをセックスさせようとしたと見られている。ジェリドは、12月25日に1歳の誕生日を迎えるライダーに人間の女性の性器をプレゼントするつもりだった。しかし、リベカは緊張してライダーとセックスできなかったため、代わりにジェリドとセックスしたという。リベカはもう1人の男、ケビン・クックとともに別の獣姦事件でも起訴されていている。

 同州の州法における獣姦は、実際にそれが行われずとも、行為の意思と計画だけで起訴の対象となるほどの重罪である。さらにウィスコンシン州上院でも今月、現在は軽犯罪である獣姦を重罪とする法案が承認された。同法案では、違反者には最長12年半の服役が科され、性犯罪者として登録することも規定されている。

 米国の各州で重罪と見なされる獣姦だが、これほどまで忌み嫌われる理由はどこにあるのだろうか? 動物には人間と同様の意思決定能力が無いため、獣姦はレイプに類似する行為であり、動物虐待に当たるという解釈がある。一方、獣姦によってもたらされる人体への悪影響を根拠とする向きもある。動物との性行為によってさまざまな病気に感染しかねないからだ。そして、動物の性器が人間の性器に重傷を負わせることも……。

 海外の動画共有サイト「LiveLeak」で昨年公開されて話題となった動画から、獣姦のリスクを確認してもらいたい。中国広東省羅定市で撮影された動画には、担架で運ばれる女性の姿が映っている。彼女の性器には犬のペニスが挿入されたままだという。映像で犬の姿を確認できないことから、問題の犬はペニスを切断されてしまったのだろう。獣姦に利用された挙げ句の、気の毒な事態である。

 本来結合すべきでない性器同士の結合は、時として取り返しのつかない事態をもたらす。こうした悲劇を防止するためにも獣姦を禁止すべきなのかもしれないが、果たして法律で取り締まり、違反者を厳罰に処すべきことなのか? 人権的な観点からもさらなる議論が必要かもしれない。
(文=標葉実則)

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