小室圭さん問題で秋篠宮殿下に重大異変! 「足元がフラつき、顔面蒼白でうつろ…」皇室担当が危惧

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秋篠宮殿下、不憫な悲壮会見の舞台裏…紀子さま混乱の本当の理由とは? 小室圭さん問題が悠仁さまに負荷を…の画像1
サンデー毎日増刊 おめでとう眞子さま 小室圭さんとご結婚へ』(毎日新聞出版)


 天皇陛下が即位を国内外に宣言される「即位礼正殿の儀」が22日に開かれ、多くの国民が〝奇跡〟を目撃した。当日午前、都内ではかなり激しい雨が降っていたが、SNS上では三種の神器の1つである「天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)」のパワーではないかという指摘が相次いだ。同剣は「天空に雲を発生させる剣」とされており、当日の雨は〝縁起物〟。その後「即位礼正殿の儀」の直前の13時頃までに雨はすっかり上がり、雲のすき間から陽の光が皇居に注ぎ込んだ。通路を歩く陛下を光が照らす場面は、まさに「後光が差した」と形容したくなるほど。さらに上空には低い虹がかかり、某テレビ番組に出演していた京都産業大学の久禮旦雄(くれ あきお)准教授は「まさにエンペラーウェザーだ」と表現した。

「エンペラーウェザー」とは、昭和天皇が1971年にロンドンに外遊された際に霧で有名なロンドンに青空が広がったエピソードや、1964年10月10日の東京五輪開会式にご出席された際、前日までの雨があがって青空になった逸話を評して使われる言葉。SNS上では、非常に強い勢力で日本列島に進んでいた台風21号が東に大きく逸れたこともあり「天皇パワー半端ない」「まるでファンタジー」といった声が相次いだ。

 対照的に周囲から心配されていたのが、陛下の弟である秋篠宮殿下だ。当日取材した皇室担当記者が回想する。

「朝から顔面蒼白で、目力がないというか、うつろな表情でしたね。儀式中、殿下は直立不動で起立しなければならないのですが、途中で体がフラッとなる場面もあり、記者の間で『ぶっ倒れるんじゃないか!?』と危惧する声が上がっていました。殿下の〝異変〟には宮内庁職員も気付いており、心配そうに視線を向けていました」

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    コメント

    3:誑子 2019年10月31日 16:25 | 返信

    秋篠宮殿下にも困ったものよのっ、何の決断も下せない・・、「雨あがる」なんてしゃれてる場合じゃないて。

    2:トランプ大統領 2019年10月30日 22:16 | 返信

    >> 1

    「空の青さを知る人よ」か?
    残念だが、台風は逸れたのでは無い。
    小室の暴走によって、ピンポイントで千葉県に集中豪雨を齎したのだ。正に恵みの雨、小室マジック、ファンタジーと言われるのは当然だ。

    1:匿名 2019年10月30日 09:43 | 返信

    生き霊だな。鳴弦して祓え。

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