中国・最貧困地帯の隠れソープに潜入!「今からアタシとHしない?」ドストレート娘がたった●円!

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 著作権違反の「パクリ遊園地」の存在や氾濫するコピー商品などで、世界からバッシングを受けた中国。今さら言うことでもないが、著作権違反はダメなのだ。ところが、今でも超グレーな問題がある。

 今、どこの街に行っても見かけるのが、スマホや携帯電話を片手に持つ3~40代の女性。彼女たちは、「按摩していかな~い?」などと言ってくる。「おーー」。

 以前、北京や上海といった大都市には、夜総会やKTV(カラオケ)のネオンがきらめき、地方の町や村には、美容室を装った置屋が点在した。このような性風俗業界で働いている女性の数は、1千万人とも2千万人とも言われていた。しかし、それも今や昔。近年は美容室を装った置屋を見かけることはない。手入れがかなり厳しくなったからだ。それと入れ替わるように出現したのが、『地下マッサージ店』。いま少女たちは、どうしているのか……? 中国の最貧地帯に行ってみた。

 

 雲南省の州都・昆明からバスを乗り継いで3~4時間ほど。このような場所の町や村は、険しい山々に囲まれている。今回、足を運んだKという町も猫の額ほどの土地に作られていた。“にゃん”とも狭いのだ。普通の按摩屋の前を通ると、ママさんから声をかけられた。

「どこから来たの。按摩していかな〜い? カワイイ娘がいっぱいいるわよ~」

 ママさんは雲南省訛りの北京語で声をかけてきた。目を合わせるとニコリと笑った。目的ははっきりとしているので、とりあえずついて行ってみることにした。建物の中に入ると6人の女の子が客待ちをしていた。女の子たちは屈託のない笑みを浮かべながら声をかけてくる。みんな元気すぎるくらい元気だ。その中でも一番若いと思われる女の子が隣に座った。

「今からアタシとHしない?」

 す、ストレートだ。広東省北部にある農村部から来ているという小美(仮名・19歳)は、この世界に入って4カ月になるという。『按摩代』はショートで300元(約4500円)だという。どういうわけかとても安い。Hはともかくとして話を聞いてみる。

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コメント

5:匿名 2019年11月11日 13:52 | 返信

どうせこのライターも、何だかんだ言いつつ最後にはヤッたんだべ

4:匿名 2019年11月11日 04:53 | 返信

日本人の語尾はアベにしとこか

3:匿名 2019年11月10日 22:47 | 返信

文章全体から加齢臭が漂ってくるほどにオッサンの書いた記事だな

2:匿名 2019年11月10日 20:35 | 返信

語尾はアルで統一した方がいいな

1:匿名 2019年11月10日 20:07 | 返信

突然の海松

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