「火星周辺で葉巻型UFOが突き刺さっている」元空軍大佐が証言! 旧ソ連探査機「フォボス2号」が撮影したUFO写真がヤバイ!

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フォボス2号(Phobos II) 画像は「Wikipedia」より

 それでも「CE」記事では、大手メディアの報道には気をつけるべきであると忠告している。大手メディアのそうした記事は、問題の核心から目をそらすために作られている可能性もあるということだ。

 メインストリームのメディアが提供する情報には、常に彼ら自身の利己的な目的が潜んでおり、大衆をコントロールする手口となっている。UFOやエイリアンについてのテーマを深く掘り下げようと考える人は、常にこのことを念頭に置かなければならないという。

 したがって、UFOやエイリアンについての話題の人気が一般的に高まってきた時はむしろ注意が必要である。そこには何かしらの見解に誘導する意図があるかもしれず、そもそもメインストリームのメディアで報じられていることは、真実とはほど遠いと手厳しく記事は結ばれている。

 とはいえ人々の世界観を変える“パラダイムチェンジ”がひとたび起こってしまえば、こうしたメディアの問題もその衝撃でいったんは雲散霧消してしまうだろう。来るべく“その日”に期待せざるを得ない。

参考:「Collective Evolution」、「Disclose.tv」ほか

文=仲田しんじ

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