【重要】続々と発覚するエリートの“小児性愛ペド事件”は、生贄儀式「モレク」と関連してた! エプスタインだけはない!

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【重要】続々と発覚するエリートの小児性愛ペド事件は、生贄儀式「モレク」と関連してた! エプスタインだけはない!の画像3
モレク。画像は「Wikipedia」より

 ヒラリー氏も夫のビル・クリントン米元大統領と何回もエプスタインのロリコン島に足を運んでいることが分かっている。真偽は不明だが、ヒラリー氏は少女性愛者であるという話も……。

 さらに、トカナでも報じたように、オランダの起業家で元イルミナティメンバーだと告白したロナルド・ベルナルド氏も、子供を生贄に捧げる儀式を目撃したと顔出しインタビューで暴露している。子供の生贄を要求する儀式、つまりモレク神の崇拝が行われていたということだろう。

 また、過去にそうしたカルトグループが実在していたことが明らかになっている。1988年、米・ネブラスカ州で発覚した「フランクリン・スキャンダル(フランクリン児童買春組織疑惑)」では、全米から集められた少女が米政府高官を含むエリートたちに性的に虐待され、悪魔崇拝の儀式として、子供たちが生贄に捧げられていたとされる。後に被害者の少女は、ペドファイル・リングのメンバーが、新生児の女児や幼い男児を焼き殺し、その肉を食べていたと証言しているそうだ。

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画像は「getty images」より

 モレクはとうの昔に復活していた。エプスタインはもちろんそうした儀式の存在を知っていたはずだ。彼ほどの権力と金を持つ歪んだ人間である、生贄の儀式をやっていた可能性は高いと見た方が良いだろう。まだまだ明らかになっていない事実がロリコン島には隠されていそうだ。エプスタインの“自殺”はますます怪しい。今後、全貌が明らかになることはあるのだろうか?

 

参考:「Collective Evolution」、ほか

編集部

コメント

1:匿名 2019年11月26日 18:10 | 返信

金あるって凄いなー

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