生歌が悲惨なほど下手だと話題になった芸能人4人!「歌手なのに…」「音外れまくり」

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画像は、「」オフィシャルサイトより

 今年8月放送の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)では、メインパーソナリティーを務めた嵐が生歌を披露。ところが残念なことに、相葉雅紀の歌唱パフォーマンに不評の声が上がってしまった。

 嵐は5人揃ってのステージで、2018年10月発売の「君のうた」を熱唱。相葉はイヤモニを気にする仕草を見せながら歌い出したものの若干音が外れており、ソロパートでも震え気味の声になっていた。視聴者からは「相葉くん音が外れまくっとるやん」「どうした!? ってくらい相葉くんの歌が下手でビビった」「歌手なのに。生歌になるとこんな悲惨なの? ちょっとガッカリ」といった反応が続出。一方嵐ファンからは「寝不足なんだから全力を出せなくて当然」「泣きそうなのをこらえてるから声が震えたんでしょ」とフォローの声も寄せられている。

 今回は相葉のように、生歌が悲惨だと話題になった芸能人たちをご紹介しよう。

●前田敦子

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画像は、「前田敦子」オフィシャルウェブサイトより

 まずはAKB48時代に“不動のエース”と呼ばれた前田敦子から。彼女の生歌が酷評されたのは、以前放送された『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)でのこと。彼女は歌手・太田裕美とペアになり、太田のヒットナンバー「木綿のハンカチーフ」をデュエットで披露することに。パフォーマンスは太田から始まったため、続く前田の歌唱力不足が目立ってしまったのだ。

 太田の歌声に比べ、前田の歌声は張りがなく語尾の伸びもない。音程はなんとかキープしたものの、時おり声が掠れる場面も見られた。そんな前田の生歌に、ネット上では「本家本元に敵わないのは当然としても、さすがに下手すぎやろ」「こんな力量で元AKB48不動のエースって…」「AKB48時代が口パクだったと実証されましたね」といった酷評がずらり。また「フジテレビによるあっちゃんの公開処刑」「これはフジの確信犯的企画だ!」といった意見も続出している。

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