米津玄師、パプリカ大流行で「年収」がトンでもないことに! NHK紅白出演を断った理由は…

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☆「パプリカ」の大流行で米津玄師の年収がとんでもないことに…。紅白で「Foorin」と のサプライズコラボはあるのか!?の画像1
米津玄師オフィシャルHPより


 NHK紅白歌合戦で子供たちがテレビの前に釘付けになるであろうのが、紅組の出場歌手として初エントリーされた「Foorin(フーリン)」だ。小学生と中学生による5人組ユニットで、歌う曲はもちろん「パプリカ」。作詞作曲を手掛けたのは、いまや大ヒットメイカーとなった米津玄師だ。今年の紅白にはその米津と親交が厚い俳優の菅田将暉も初出場するだけに、昨年に引き続き、米津の出演も期待されていたが……。

「今年はNHKの熱烈オファーを断ったそうです。もともと昨年が“異例”だっただけで、彼自身、生放送に出るタイプの人間ではありませんからね」とは音楽関係者。

 もちろん、出場しないからといって彼の価値が下がることはない。気になる年収はとんでもないことになっているという。例えば、ユーチューブ。現在、米津のユーチューブチャンネルの登録数は458万人で「このクラスの人気者だと、広告収入もケタ違い。並のユーチューバーが広告1回再生につき0.1~0.3円が入ってくるのに対し、彼は最低でも0.5円からの契約だと考えられます」(事情通)という。

 代表曲「Lemon」は12月時点で約5億回の再生回数を記録。単純計算で0.5円×5億回で2億5千万円の収入と想定できる。

「これに再生回数6千万回超えの『パプリカ』など、他の楽曲も加わりますからね。ユーチューブだけで4億円程度の稼ぎはあるのでは?」(同)

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コメント

2:匿名 2020年1月4日 21:07 | 返信

半分以上は税金や保険税で持っていかれるんだから、そこもちゃんと書けよ。

1:匿名 2020年1月3日 16:54 | 返信

米津さんは楽曲「パプリカ」での売り上げは全て寄付すると表明していますよ
もう少ししっかり調べて記事書いたらどうですか?

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