超が付くほど「アナログな芸能人」4人を関係者が暴露! あの大物女優がやばい「全自動洗濯機もない」と噂されるレベル

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画像は「Johnny’s Net」より引用


 世の中はAIや5Gなどハイテク化やデジタル化が飛躍的に進んでいる。しかし、こうした波に飲まれず、今もなおアナログな道を歩む人も多い。代表的な例がガラケーの所持者やパソコンを使用しない人々だ。会社の中にもひとりやふたりは今もいるが、芸能界には特に多いと聞く。そこで、超が付くほどにアナログな生活を貫く芸能人の名前を聞いて回った。

「芸能人の場合にはマネージャーの存在もあって、本人はプライベートでややメールを使うだけということも珍しくありません。マネージャーに電話すれば何でも調べてくれますし、買い物もしてくれますから。そういう意味ではアナログ人間は多いんですが、その中でも顕著で有名な人はいますね」(番組制作会社スタッフ)

 たしかに自分自身の個人情報漏洩などを恐れてネットショッピングなどもマネージャー名義でお願いしている芸能人は多いらしい。そういう意味ではハイテクな機器が不要な芸能人は多いのだろうが、その中でも顕著な人物とは誰なのか。

「公言している人で有名なのは中居正広さんですが、想像以上にアナログです。連絡事項は基本電話ですし、資料はデータではなくファックス送付です。また、ETCカードも持っていないと聞きますから現金払いが基本だと思います。家電量販店のポイントが数百万円分も貯まっていると言われるなど、お金は相当使っているはずですが、電子マネーや決済アプリなんて絶対に使わないはずです」(同)

 アナログ人間としては確かに割と知られた存在だが、連絡を取る周辺の人々は気苦労も多そうだ。
 
 また、もうひとりは大物芸人の名前があがった。

タモリさんは数年前まで携帯さえ持っていませんでしたが、ナインティナインの岡村さんが携帯をプレゼントして、一応はそれを持っているようです。しかし、この料金も岡村さんが払っているようですし、ほとんど使っていません。そのため、スマホやパソコンなどの電子機器も皆無で、連絡手段は昭和から変わらず家電のようです。電車好きなのでSuicaだけは持っているようですが、最新のアイテムといえばその程度でしょうね」(テレビ局ディレクター)

 持っている最新アイテムがSuicaだけというのも凄いが、今の時代に家電のみで許されるのは、やはりあの立場にあるからだろう。

 そして最後は少々意外な大物女優の名前が出てきた。