【閲覧注意】「首吊り掃除機オナニー」で窒息死した男! 死の快楽… “変態の極み”生配信中の悲劇

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【閲覧注意】「首吊り掃除機オナニー」で窒息死した男! 死の快楽… 変態の極み生配信中の悲劇の画像1画像は、「Crazy Shit!」より

 世の中には、常人の理解の範疇を超えた特殊性癖が存在する。その中の一つに「掃除機フェチ」がある。掃除機フェチのオナニーは、電源を入れた掃除機のパイプにペニスを突っ込み、吸引される感覚を楽しみながら射精するのが一般的である。行為をイメージできない読者は、アダルトサイトを「vacuum cleaner」で検索してみるとよいだろう。掃除機を使ったオナニー動画がいくつもヒットするはずだ。

 衛生面を除けば危険性が無いように思われる掃除機オナニーだが、実は恐ろしい都市伝説が語り継がれている。性欲旺盛な10代の少年は、さまざまな物にペニスを突っ込んでオナニーをしていた。そんな彼が心惹かれたのが掃除機だった。彼は早速ペニスを掃除機のパイプに挿入したのだが、このとき悲劇が起こった。パイプの吸引部の近くに、ホースが詰まる原因となる糸くずやペットの毛を粉砕するための刃が付いていて、その刃が回転して少年の性器をズタズタにしてしまったのだ。

 これはあくまでも都市伝説であり信憑性に乏しいが、だからといって掃除機オナニーが安全なわけではない。掃除機の吸引レベルによっては、皮膚を引き裂くほどの摩擦が生じたり、衝撃による陰茎折症が起こったりするリスクがあるからだ。パイプ内で何度も射精すれば、掃除機が精液を吸い込んでしまい、漏電や発火の原因ともなりかねない。

 また、掃除機フェチの多くは他のフェチも併せ持っていることが多く、その組み合わせによっては命に関わる大惨事をもたらす。海外の過激動画共有サイト「Crazy Shit!」から恐怖の掃除機オナニー動画を紹介しよう。

 下半身をむき出しにした男が掃除機のパイプでペニスを吸引している。しかも、首にベルトを巻き付け、首吊り状態でオナニーに耽っているのだ。ピンクのパンティーの臭いを嗅ぎ、口に含みながら、ひもを引っ張ってベルトの締まりをきつくする。窒息寸前の苦しみと股間から伝わってくる刺激に身悶え、その姿をライブ配信するという、“変態の極み”とでもいうべきフェチである。さまざまな道具を使い、体勢を変え、快楽を追及していた男だったが、動画の中盤で異変が起きた。男は「ウウッ」と呻き声を漏らした後、動かなくなってしまったのだ。どうやら窒息死してしまったようだ。

 首吊り掃除機オナニーは非常に危険な行為である。個人の性癖の問題とはいえ、決して真似をしてはいけない。
(文=標葉実則)

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