木下優樹菜の離婚報道「フォロワー売買疑惑」、木下博勝医師「生気の抜けた顔」、TKO木下「カラテカ入江との怪しい仲」…“3人の木下”の裏側!

木下優樹菜の離婚報道「フォロワー売買疑惑」、木下博勝医師「生気の抜けた顔」、TKO木下「カラテカ入江との怪しい仲」…3人の木下の裏側!の画像1
画像は「木下優樹菜 公式ブログ」より引用


 活動休止中のタレント・木下優樹菜(32)と夫でお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史(49)が31日、離婚すると一部にて報じられ、話題だ。これを受け、藤本の所属事務所・吉本興業は「現状、そういった事実はございません」とコメントしたものの、以前から関係者の間で「いつ離婚してもおかしくない」といわれていただけに、ネットでも「どっちなんだ」と大きな話題になっている。

 平成から令和となった2019年も様々な芸能スキャンダルが巻き起こった。今だからこそ明かせる裏話と真相を総まくりする――。

 2019年を振り返る上で外せないのが3人の「木下」だ。これはタピオカ店騒動を起こした木下優樹菜、後輩芸人へのパワハラ疑惑が報じられた「TKO」木下隆行、そして同じくパワハラが取り沙汰されたジャガー横田の夫・木下博勝医師のことを指す。

 ユッキーナは姉が務めるタピオカドリンク店のオーナー夫妻にブチ切れ「これからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」「覚悟を決めて認めなちゃい おばたん」などとダイレクトメールを送信。これがネット上に晒され、大炎上してしまった。

 ついには11月18日に芸能活動の無期限活動自粛を発表。好感度はダダ下がりで、タレントとして再起不能レベルの傷を負った。スポーツ紙記者の話。

「木下の所属事務所はケツ持ちの大手プロダクションに頼んで、マスコミ対策を行ったが、それこそが『事務所総出でやりますね』だったため、火に油を注ぐことになった。マスコミに叩かれ、事務所も方針を変えたが、時にすでに遅し。結局、自社の稼ぎ頭を失うことになってしまった」

 一連の報道の中で気になったのは、ユッキーナのインスタグラムのフォロワー数。530万人というから驚くばかりだが、よくよく見てみると外国人が多く、日本の裏側のアルゼンチンから木下をフォローしている人もいる。前出スポーツ紙記者は「本当に彼女のファン?とツッコミたくなるのも無理はありません。フォロワー売買が疑われても仕方がないでしょう」と話す。

 現在、木下は自宅で反省の日々を送っている。オーナー夫妻の許しはいまだ得られず、一部では法廷闘争に突入する可能性も指摘されている。お笑い関係者は「夫の藤本敏史さんの仕事にも影響が出ており、吉本興業も顔をしかめている。周囲への影響を考慮し、木下さんは1度芸能界を離れた方がいいのかもしれない。今回の離婚騒動で吉本が即座にコメントを出したのも、藤本を考えてのこと」と話す。

 お次はTKOの木下。事務所先輩の「よゐこ」濱口優の結婚パーティの幹事を務め、費用を後輩から集めるも、それを着服した疑いが浮上。「オジンオズボーン」篠宮暁がライブ上で本人を追及したところ、激怒し、楽屋で篠宮の顔目がけてペットボトルを投げつけたと報じられた。前出お笑い関係者の証言。

「篠宮の件なんて氷山の一角。木下のパワハラ被害者はごまんといますよ。私生活では203年に離婚を経験していますが、あれも木下さんの人間性に妻が愛想を尽かして出て行っただけ。闇営業問題の元凶である『カラテカ』入江慎也とは仲が良く、好みの女性をよく調達してもらっていました」

 木下はロリコンで、「ひと目で未成年とわかる女子に声をかけることもあった」(事情通
)など、危ない橋を渡ることもあったという。

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