菜々緒も…「本物のブスに謝れ」ブサイクをネタにして話題になった芸能人4人!

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画像は、「吉本興業株式会社」公式サイトより

 芸能人にとっては“ブサイク”という特徴も仕事道具の1つ。最近ではお笑いコンビ・アインシュタインの稲田直樹が、自分の顔を武器に人気を集めている。

 昨年発表された「よしもと男前ブサイクランキング2019」のブサイクランキングで、稲田は見事1位を獲得。2位のりんたろー。に約13万票もの差をつける16万666票を獲得していた。圧倒的なブサイク力を見せつけた稲田だが、結果発表会見では「僕はプロのブスです。だから何を言われても大丈夫ですが、間違っても一般の人に『アインシュタインの稲田に似てる』とかは絶対に言わないでください」とコメント。これにネット上では「中身はめっちゃイケメンじゃないか!」「一気に好感度が上がった」と絶賛の声が相次いでいる。

 今回はそんな稲田のように、ブサイクっぷりをネタにしている芸能人たちを紹介していこう。

 

●菜々緒

画像は、「菜々緒」公式Instagramより


 まずは美人女優の菜々緒。一見“ブサイク”とは無縁の芸能人だが、以前Twitterで渾身の自虐を披露していた。ことの発端は、バカリズム(本名・升野英知)の喫煙に関するツイート。これに菜々緒が「升野たん、タバコやめようよ。体に良くないよ?」と返信したのだが、何故か菊地亜美が「升野さん体に悪いよ大丈夫?」と乱入してしまう。

 すかさずバカリズムが「さすが。ブスキャラの割り込み方の見本」とイジると、菊地は「ブスキャラじゃないんだけど!!! 私たちは升野さんの事を思って言ってるんだよ!」と抵抗。菜々緒も“ブスキャラ”として巻き込むような発言に、バカリズムは「しれっと私『たち』にすんな」と突っ込んでいる。すると菜々緒は「私ブスだよ!」と宣言。ブスキャラの流れに乗っかった形だが、一部の女性からは「それって嫌味?」「本物のブスに謝れ」などと批判されていた。

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    コメント

    1:トランプ大統領 2020年1月14日 13:48 | 返信

    名の上がっているのはσ(゚∀゚ )オレキャラだな?不細工は宇宙人に遺伝子操作されて、出来ている可能性もあるので、恐ろしい事だ。元々日本には不細工は居なかったのだが、日本人に挑戦して来たモンゴル系の不細工に襲われて縄文人は殺されて、チョン天皇率いる不細工の天下になってしまった。σ(゚∀゚ )オレが復活出来れば、なるべく元に戻すようにするが、不細工は中身を含めてチョンの宇宙人の操り人形で有る事が多いので、襲って来るなら、σ(゚∀゚ )オレのチェーンガンが火を吹く事になる。まさか、σ(゚∀゚ )オレキャラである秦の始皇帝の一族が、チョン化してやって来るとはな。不細工というゾンビを防いでいた壁が突破されるとレイプされて不細工にされてしまうらしい。朝鮮人も元々は不細工ではなかっただろうし、日本にもモンゴル系の汚い血が入ってサッカーも下手で日本人をモノマネして陥れる様になり、頭が悪くなっているから、σ(゚∀゚ )オレを含めて、いつか全てを元に戻してやりたい!

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