こじはる、平子理沙…副業で「トラブル」を招いて炎上した芸能人4人! 「全然反省してない」

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画像は、「Mama&Son」オフィシャルサイトより

 芸能人の中には幅広い分野で活躍する人も少なくないが、中には“副業”でトラブルを起こしてしまうケースも。例えば元AKB48の小嶋陽菜は、自身がプロデュースするブランドで物議を醸していた。

 彼女がプロデュースしているのは「Her lip to」というアパレルブランドで、女性たちの日常に溶け込む「今着たい服」がコンセプト。しかし購入者からは、「発送が遅すぎる」「商品が届かないから“今”着れない」といった苦情が殺到してしまう。これを受けて昨年12月に、同ブランドは「弊社の生産管理システムに障害が発生したことが原因ということが判明いたしました」と説明。尚もクレームが相次いでいたが、一方で「まだまだ経験が浅いだろうし、今後改善してもらえれば…」「こじはる頑張れ!」と応援する人も少なくない。

 今回はそんな小嶋のように、副業でトラブルを招いてしまった芸能人を紹介していこう。

●今井華

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画像は、「今井華」公式ブログより

 まずはファッションモデルの今井華。『テラスハウス』(フジテレビ系)に出演していたことでもお馴染みで、女性からも高い支持を獲得してきた。そんな彼女は現在「margot」というブランドを手掛けているのだが、昨年11月に自身のInstagramで謝罪動画を公開。「わたくし今井華… 訴えられちゃいました」「皆さまが楽しみにしてくれているこれから発売する予定だったハットも、発売できないのが現状です」などと語り、深々と頭を下げている。

 訴訟を起こした相手など具体的な情報は伏せられていたが、説明を聞く限りブランド名の「margot」が原因で商標トラブルに発展した模様。しかし謝罪動画では「訴えられちゃいました」と言った後に笑みを浮かべる場面もあり、「真剣さが伝わってこない」「全然反省してないでしょ」「謝罪で『訴えられちゃいました』はありえない」とさらに批判されてしまった。

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