【閲覧注意】“3つめの金玉”をもつ男の 厄介すぎた日常とは!? 性生活も混乱、トイレでタマが水に浸り、そして…

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【閲覧注意】3つめの金玉をもつ男の 厄介すぎた日常とは!? 性生活も混乱、トイレでタマが水に浸り、そして…の画像1画像は、「YouTube」より

 米テネシー州に住む一児の父、ラヴォンさん(26)は“3つめの金玉”に悩まされていた。この“金玉”の正体、実は脂肪が凝り固まった腫瘍で、重さは3ポンド(約1360グラム)もあった。

 ラヴォンさんは、カリフォルニア州アップランドに拠点を置き「ピンプル・ポッパー先生」としても名高い皮膚科医、サンドラ・リー氏のリアリティテレビ番組に出演し、日常生活における困難について語った。足の間にぶら下がっている大きな腫瘍は、彼に自信を失わせ、性生活をかき乱し、トイレに行くことさえ妨げてきたのだ。実際に腫瘍を目の当たりにしたリー氏は驚きを禁じ得なかったという。

「ラヴォンさんに対する私の最初の反応は『すごい!』です。足に腫瘍があるという話は聞いていましたが、これは私の予想を超えていました。最初は本当にびっくりしました。あり得ないものを見ていると思いました。彼の腫瘍は間違いなく、他に類を見ないものものです」(リー氏)

 ラヴォンさんの腫瘍は初め、弾力のある小さなボール程度の大きさにすぎなかった。しかし、6カ月後にはテニスボール大にまで成長。腫瘍は単に邪魔だけでなく、いらだちの原因になったり、痛みを伴ったりした。腫瘍にコンプレックスを抱いたラヴォンさんは、月に数回しかセックスできなかったという。さらには、排泄行為にも深刻な影響が及んでいる。

「トイレに行くとき、足を持ち上げなければならないので、実際に座ることができません。私が座るとすぐに(腫瘍が)トイレに落ちます。ひたすら厄介です」(ラヴォンさん)

 ラヴォンさんの腫瘍はリー氏によって切除されることとなった。リー氏に「それは本当にあなたの体の一部でないのですか?」と質問されたラヴォンさんは、腫瘍が自分の体とは別個の「不安定な」存在であると答えた。“3つめの金玉”を取り除くことに全くためらいはなかったのだ。検査によって、腫瘍は「小さな茎」によってラヴォンさんの皮膚から垂れ下がっているだけで、切除が容易であることが明らかとなった。

“3つめの金玉”から解放されたラヴォンさんは、生活の質が改善され、男としての自信も取り戻していくことだろう。
(文=標葉実則)

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コメント

1:匿名 2020年1月16日 19:05 | 返信

「黄金の七人 1+6 エロチカ大作戦」
3つの睾丸を持つ超絶倫男の映画を天野にレビューしてもらいたい

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