ヘンリー王子とメーガン妃の離脱理由は「英王室=爬虫類レプティリアン」だからだ! あの“ロリコン事件”も動機に!

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ヘンリー王子とメーガン妃。画像は「ABC News (YouTube)」より

 英王室の任務から退くこととなったヘンリー王子とメーガン・マークル妃。今後2人は王室から助成金を受け取らず、王族への敬称「ロイヤルハイネス」を失う。だが、サセックス公爵と公爵夫人の称号は保持し、父チャールズ皇太子の収入は引き続き分与される上、王位継承権も維持される。2人は“経済的な自立”を求めているが、全収入のうち、今後受け取らないとされる助成金はわずか5%であり、残りの95%は今後も受け取りが予定されている父チャールズ皇太子が所有するコーンウォール公領からのものだ。

 父親からの“お小遣い”に依存した形ばかりの王室引退にも増して、エリザベス女王との確執からメーガン妃がヘンリー王子を“唆した”という見方も強く、2人の決定に批判的な声は大きい。一方、母ダイアナ元妃の事件がヘンリー王子のトラウマとなっており、同じようにメディアに追われることになったメーガン妃を気遣っての決断だとも言われている。

 だが、トカナでは大手メディアとはまるで異なるオルタナティブな可能性を提示したい。ヘンリー王子が英王室=レプティリアンとの縁切りを望んでいるという線だ。

 もはや陰謀論では常識となっているが、エリザベス女王は人間ではなく、レプティリアンだと言われている。

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画像は「Thinkstock」より

 レプティリアンとは「ヒト型爬虫類」と訳され、はるか数千年前、遠い宇宙から地球にやってきて長きにわたり人類を支配してきた生物だとされる。彼らが実在する証拠は多数あり、古今東西の神話の中で人類に知恵を授けたり、悪魔的な行動をとる「爬虫類」が度々確認されたりしている。知性が高く、獰猛で支配的な性質を持ち、主食は人間だという噂も。

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