【エロ閲覧注意】年商20億円の中国ラブドール工場に潜入!“神のマンコ職人”が作った「オーダーメイド性器」がズラリ

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マンコ職人がかたどった女性器

「マンコ職人……」

 神がかった仕事ぶりに、筆者はそうつぶやくのがやっとで、彼に話しかけることはためらわれた。

『処女の女性器にしてくれ』という要望から『死んだ妻の陰部を再現してくれ』という注文もある。顧客が満足のいくものができるまで、何度でも作り直すんです」

 横から劉氏が説明してくれた。男性が担当するマンコ制作は、まさに仏像の開眼同様、ラブドールに魂を吹き込む作業なのだろう。むろん、マンコ職人にカメラを向けることもできなかった。

 中国のラブドールブームの背景としては、一人っ子政策時代の負の遺産としての男余り社会の進行も指摘されている。そうなるとラブドールはもはや結婚・恋愛市場であぶれた者たちにとって単なる慰みものなどではなく、彼らの人生のパートナーといっても過言ではないかもしれない。中国のラブドール制作者たちは、今後も大きな役割を担うことになりそうだ。

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※予告編

文=廣瀬大介

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