【閲覧注意】「夫婦なのに父娘」なド変態的ロールプレイを楽しむDDLGがヤバイと話題! 強烈なお仕置きも… フェチはここまで来た!

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【閲覧注意】「夫婦なのに父娘」なド変態的ロールプレイを楽しむDDLGがヤバイと話題! 強烈なお仕置きも… フェチはここまで来た!の画像1画像は、「The Hook」より

 一風変わったフェチの一つに「DDLG」がある。「Daddy Dom / Little Girl」の略であるこの性的嗜好は、同意のある成人男女が変態的なロールプレイを行い、「支配 ― 服従」に近い関係を構築するもの。“父親”役の男性は、幼い“娘”役の女性を世話し、しつけを行い、“父娘”関係を演出する。“娘”は“父親”に従順で全幅の信頼を寄せるが、時としてルールを破ってお仕置きを受けることも楽しむという。そんなDDLGにハマった夫婦の姿を紹介しよう。

 米テネシー州メアリービルに住むミシェルさん(27)は、夫のウェイドさん(35)と結婚以来、ほとんどの時間をDDLGに費やしている。幼女に扮した彼女は、ウェイドさんを「パパ」と呼ぶことで快感を得るという。彼女は「起きてから寝るまでの時間、私は小さなスペースにいます。パパも私も楽しんでいます」と語る。ミシェルさんには以前から「子供っぽい面」があったという。高校時代もぬいぐるみでどうやって遊ぶかを考えていたそうだが、それがDDLGへとつながったのだろう。

 最初に出会ったときから、ミシェルさんは従順で、ウェイドさんは支配的だった。そんな2人がDDLGに目覚めたきっかけは、ウェイドさんがミシェルさんに、幼女人形になることを考えたことがあるかどうか尋ねたことだった。2人は恋に落ち、ミシェルさんが幼女のように振る舞い、そんな彼女をウェイドさんが世話するという関係がスタートした。DDLGはエスカレートして、ミシェルさんは一日中小さなスペースで過ごす幼女となったのだ。家計を支えるのはプロの便利屋として働くウェイドさんの収入で、ミシェルさんは専らおもちゃで遊んだり、のんきに泡風呂に入ったりといった生活を送る。

 2人は、一緒にボードゲームや塗り絵、芸術品、工芸品を楽しんだり、ディズニー映画を見たりする自由な時間を大切にしている。ウェイドさんは「これはゲームではありません。私たちは平静を装っているわけでもありません。これが私たちです。これが私たちを幸せにします」と強調する。

 ミシェルさんの演じる“パパ”は甘くない。良いことと悪いことを緑と赤のマークでチェックする動作チャートがあり、そのマークの集計結果に応じて、ウェイドさんはミシェルさんにご褒美やお仕置きを与える。ミシェルさんは、行動チャートの成績が良くないと、スパンキングされる。お仕置きに対するウェイドさんのこだわりは、規律ある家庭で育てられた自らの経験に基づいている。そんな彼は、子供の頃からスパンキングに強い感心を抱いていたという。一方、ウェイドさんの厳しいお仕置きを受け入れるミシェルさんは、「彼は私のパパであり、保護者です。私は彼を必要としています」と話す。

 一般人には理解しがたいDDLGだが、ミシェルさんとウェイドさんにとっては、夫婦の絆を深める役割を担っている。愛の形は実にさまざまである。
(文=標葉実則)

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