【閲覧注意】新型コロナウイルス感染者が突然死する瞬間の映像流出! 呻き声、悶えながら痙攣… 地獄すぎる「最期の60秒」=中国

※2頁目に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

【閲覧注意】新型コロナウイルス感染者が突然死する瞬間の映像流出! 呻き声、悶えながら痙攣… 地獄すぎる「最期の60秒」=中国の画像1画像は、「YouTube」より

 今月6日、中国では新型コロナウイルスによる死者が563人に達し、患者数も2万8000人を超えた。患者数の8割は湖北省に集中しており、同省の武漢では突貫工事で建設された2番目の専門病院の運用が6日から始まる予定だという。武漢の幹部は記者会見で、病院のベッド数が足りず十分な医療を提供できていないとして、当局の落ち度を認めている。

 現在、そんな武漢で撮影されたとされる恐ろしい映像がネット上に出回っている。監視カメラに映っている男性は、急に呻き声を上げた後で身悶え始めた。仰向けに倒れて床へと転がり落ち、胸をかきむしるような動作をしながら痙攣を続ける。間もなく彼は動かなくなってしまった。わずか60秒の出来事である。映像の日付は2020年2月1日であり、以前トカナで紹介した、通りで人々が倒れる映像とも状況がそっくりであることから、フェイクではないと考えられる。

 湖北省の衛生当局によると、死者の年齢は36~89歳と幅広いが、その大半は60歳以上の高齢者だという。また、死者の多くは糖尿病や高血圧などの基礎疾患があったとされる。ウイルス感染者は全員が発熱するわけではなく、感染から1週間以上を経てから急に症状が悪化する事例も報告されているようだ。

 新型コロナウイルスが中国で蔓延し、次第に世界各国へも拡散している中、さまざまな臆測も囁かれはじめている。これは人口を減らすための生物兵器であり、実験室が発生源であるとする説。さらに、中国による生物兵器の実験が成功していないことを隠蔽するため、テクノロジーを牛耳る大企業が中国を支援しているという説―― それらの根拠として、今回紹介したような動画の公開がGoogleやYouTube、Facebook、Twitterなどで制限されている点を挙げているが……。

 ウイルスとともに、さまざまな恐ろしい噂も拡散して世界中の人々が不安に囚われている。こうした状況下でこそ、事実を冷静に把握して行動すると同時に、感染予防に努めるべきである。
(文=標葉実則)

※次頁に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?