鈴木杏樹の“現在の状態”が深刻過ぎる! 不倫で袋叩き「夫の死後も積み上げた好感度と好きな人を一瞬で失い…」

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Love Story~ドラマティック・ミックス~/Universal Music =music=

 全部裏目に出てしまった――。

 女優・杏の夫の東出昌大のゲス不倫に続き、〝文春砲〟のエジキになったのが女優の鈴木杏樹だ。元タカラジェンヌの貴城けいを妻に持つ俳優の喜多村緑郎との不貞行為が発覚し、清純派のイメージが消し飛んでしまった。週刊文春によると、2人は先月下旬に千葉の海浜公園で人目もはばからずキスをしたり、杏樹の運転する車で「ご休憩4000円」のラブホテルに入っていったという。結果、2人は観念し、不倫を謝罪。文春発売日の今月6日に揃ってコメントを出したが、その内容がまた波紋を招くことになった。

 喜多村は記事の内容を「事実」と認めた上で「今回の出来事は全てわたくしの責任です。今後は、もう一度一から自分を深く見つめ直します。本当に申し訳ございませんでした」と謝罪。問題は杏樹の方で、不倫に至った経緯について「(喜多村から)独り身になるつもりです」と言われたと暴露した上で「まだお別れが成立していない現状、今回の現状、今回の軽率な行動を真摯に反省し、今後皆様にご迷惑をおかけすることのないように慎みます」とコメントした。これが主に女性の反感を買う結果となった。

 いまやすっかりご意見番気取りの「ハリセンボン」近藤春菜は7日放送の日本テレビ系「スッキリ」で「書かなくてよかったと思う。奥さんも『そうだったの? そんなこと話してたの?』と傷つくことになる」とピシャリ。さらに手厳しいのは放送作家の山田美保子さんで、9日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS)で杏樹について聞かれ「バカじゃないの、と思う。ピュアとか清純派とは違う」とし「ラブホテルへの車を運転しているのが杏樹さんですからね。ハンドルを握ってあのヒラヒラをくぐったんですから」と切り捨てた。

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