槇原敬之が薬物逮捕、2013年頃から“どんな時も”マークされていた!? 復縁した「恋人」も逮捕され…

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 歌手の槇原敬之容疑者が覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕され、驚きの声が上がっているが、その予兆は2018年、“恋人”といわれる槇原の所属事務所元代表の奥村秀一被告が覚醒剤取締法違反(使用)の罪で逮捕された時からあったという。トカナで過去に掲載した記事をまとめてみた。

 というのも、1999年8月、槇原が覚醒剤所持で捕まった際、一緒に逮捕されたのもこの奥村被告。当時は槇原と同棲中で「恋人」と報じるメディアもあった。新宿二丁目のゲイバーに「金太郎」の名前で勤めていたことから、ファンの間では「キンちゃん」とも呼ばれている。

「2人は事件後に一旦破局したと言われましたが、ほどなくして復縁。奥村被告を事務所の代表に抜擢したのも槇原さんです。事件の現場となった芝浦のマンションで2人は同棲していました」(芸能関係者)

 さらに深刻なのは、奥村被告の冒頭陳述で飛び出した検察の「2013年ごろには覚醒剤の使用を再開していた」という証言。裏を返せば、2013年ごろから奥村被告を内偵していたということだ。社会部記者が明かす。

「一般人の奥村被告を当局が何年もかけて内偵するとは思えず、ホンボシはパートナーのマッキー(槇原)だったのではないか、と言われています。2017年末には、某局の社会部がマッキーの行動確認をしていました。その頃からどんな時もマークされていたのです」

 槇原と言えば「どんなときも」や「もう恋なんてしない」などのヒット曲に加え、解散したSMAPの名曲「世界に一つだけの花」を手掛けたことでも知られる。ファンの心配は現実のものとなってしまった。

編集部

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