バレンタインに56回オナニーして死んだ少年の最期がヤバすぎる! 警官も絶句「きわめて痛ましい現場」

 今年もやってきた、恐怖の「バレンタインデー」!モテない読者にとってはこんなにつらい日はないだろう。だが、寂しいからといって“あること”に熱中しすぎるととんでもない最期が待っているようだ。トカナで以前掲載して大反響を呼んだ記事を再掲する。

■バレンタイン当日に起きた孤独な少年の悲劇

 孤独なバレンタインを過ごすと人はどうなるのか? 自由に過ごせる独りの時間だからといって、“一人遊び”が過ぎるのは考え物であるようだ。バレンタインの日に少年の身に起きた“悲劇”が話題になっている。

 数年前、米・オレゴン州ポートランドの10代の少年が、バレンタインデーの日に亡くなるという痛ましい出来事が起きた。死因は心臓発作なのだが、それを招いたのは56回も連続して行ったオナニーであったというのだ。

バレンタインに56回オナニーして死んだ少年の最期がヤバすぎる! 警官も絶句「きわめて痛ましい現場」の画像1
Huzler」の記事より


 もともと少年はうつの傾向があり、部屋に引きこもりがちだったのだが、バレンタイン当日にはこれまでにも増して極端な孤独感にさいなまれていたようだ。そこでついつい“熱中”してしまったのがマスターベーションということになる。

 少年の母親はその日、昼食を食べに1階に下りてくるようにと少年に呼びかけたのだが、1時間ほどしても少年はまったく来る気配がなかった。少年は親の目を盗んで食べ物を持っていくこともよくあったのだが、この日はキッチンのテーブルに用意した料理は何ひとつとして減っていなかった。

 不審に思った母親は息子の部屋の様子を見に行き、この悲劇を目の当たりにすることになったのだ。

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