77歳のジジイが認知症老婆の大人用オムツを脱がせて…! 老人ホームで実際にあった「老老強姦」事件のエグすぎる全貌とは!?

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画像は「Getty Images」より引用

 2014年のクリスマス直前、米ミネソタ州で高齢のレイプ犯、ジョージ・ピンバー(当時77歳)が逮捕された。

 ジョージは同州ミネアポリスの老人ホームで介護助手として働いていた。彼が逮捕されたその夜、巡回中の看護師は、ある部屋のドアの向こうにおぞましい光景を目撃した。

 その部屋には重度のアルツハイマーと痴呆症を患った寝たきりの女性(当時83歳)が入居していた。ジョージはその女性のベッドの足元に立ち、開かれた女性の足の間で腰を振っていたのである。床には外された大人用のオムツが落ちていた。

 驚いた看護師がわざとドアをノックすると、慌てたジョージは女性の足を払いのけ、後ろにのけぞった。

 当然、看護師はすぐに警察に通報。ジョージは即逮捕された。

 警察の聴取に老人ホーム側は、「通常夜間は看護師1名、助手2名の体制であるが、ジョージが女性の部屋にいる理由は全くなかった」と供述している。状況を考えると、もしかするとその夜が初めての犯行ではなかったのかもしれない。

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