槇原敬之、あの大物男性歌手が恋人遍歴に浮上!? 「アナルに直接にブツを…」男性が証言、SMグッズも…

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Believer(通常盤)/SMM itaku

 歌手の槇原敬之容疑者が13日、覚醒剤取締法違反(所持)と医薬品医療機器法(旧薬事法)違反の疑いで警視庁組織犯罪対策5課に逮捕された。

 警視庁組織犯罪対策5課によると、逮捕容疑は2018年4月11日、東京都港区海岸のマンションの1室で覚醒剤0・0830グラムを所持した疑い。また、同年3月30日には危険ドラッグの一種で通称「ラッシュ」と呼ばれる液体64・2ミリリットルも所持した疑いがある。

 2年前と言えば、槇原容疑者の所属事務所の元代表だったX氏が覚醒剤取締法違反で逮捕されている。X氏は事務所の社長というだけでなく、槇原容疑者にとって公私のパートナー。槇原容疑者とX氏の事件現場は同一であることから「簡単に言ってしまえば、2年前のX氏の事件で共犯だった槇原容疑者を今ごろ当局が逮捕したということ」(スポーツ紙記者)。なぜこのタイミングかと言えば、X氏が逮捕された際、槇原容疑者は不在だったため、当局は社会的影響を鑑みて、さらに内偵捜査を続け、有力な証言も得たうえで、今回の逮捕に至ったという。

「当局は槇原容疑者が覚醒剤を常習しているという証拠がどうしてもが欲しかった。槇原容疑者の行動確認を徹底し、現在の住まい(渋谷区の一軒家)から出たゴミなども漁り、証拠固めしてきた。当局は起訴に絶対の自信を持っている」(警察関係者)

 先月下旬には一部スポーツ紙が匿名ながら槇原容疑者の薬物疑惑を報じた。それによると、自宅のゴミの中からはSMグッズなども発見されたという。

「槇原容疑者が覚醒剤やラッシュにハマったのも、性的快楽のため。あまりにも使用歴が長いため、プレイ自体も相当エスカレートしていたと言います」

 そう証言するのは、とあるゲイ男性だ。槇原容疑者がゲイであることは広く知られた話だが、その知名度から新宿二丁目などの“聖地”には顔を出さず、出会いの場はもっぱら伝言ダイヤルやゲイ専用の出会い系だったという。

「マッキーが『シャブセックスOKの相手』を探していたのは有名な話。でもみんな気持ち悪くて近付かなかった。普通にやったんじゃあつまらないということで、アナルに直接クスリを散布していたなんて話も聞いたことがある」(同)

 さらにマッキーの過去の交際遍歴をたどると、別の超大物男性歌手の名前なども上がってくる。「基本的にマッキーは同業者には手を出さないようだけど、美声がウリの某大物男性歌手はマッキーを尊敬していたから、過去に数回“交流”があったと聞いたことがある。その男性歌手までシャブをやっていたかは知らないけど…。マッキーの逮捕でゲイ業界が騒がしくなっているのは事実」(同)

 合成麻薬「MDMA」などを所持して逮捕された沢尻エリカの事件の時は、芸能界の〝闇〟が垣間見えたが、今回は「ゲイ能界」に波及しそうだ。

編集部

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