コロナウィルスを製造したのはカナダ!? 生物兵器説に続報、武漢に運ばれて拡散説を入手!

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画像は「Getty Images」より引用


【連載:某国諜報機関関係者で一切の情報が国家機密扱いのジェームズ斉藤が斬る! 国際ニュース裏情報】

2月20日掲載した記事に、若干の修正と最新情報を入れて掲載しております。

 現在世界中で猛威をふるっているコロナウィルスについての最新情報が入ってきました。まず、その致死率ですが、医療体制が不透明な武漢を除いた数字で見ると0.17%という報告でした。通常のインフルエンザの致死率は0.1%ほどなので約2倍ということにはなるのですが、SARSの致死率は約10%でしたから、それに比べれば遥かに低い数字でしょう。これで東京マラソンを中止にするとか、東京オリンピックも中止か!?と騒ぐのはどうかな、と思うわけです。

 しかも、こちらに入ってきた報告によると、患者の症状や感染のルートなどを分析した結果、「気管支炎よりは肺炎になりやすい風邪」という結論だったので、余計に「参加料も返さないで東京マラソン(一般参加)を中止にするのはひどいんじゃないのかな、小池さん」と思った次第です(笑)。

 ただし、私たちエージェントはコロナウィルスを別の角度からとても注目しています。というのも、某政府関係者からかなり確度の高い話としてこんなことを聞いているからです。

「コロナウィルスの拡散は中国共産党内の習近平と李克強の確執に起因する」

 要は中国国内のボスの座を巡る争いによって、人為的に流された可能性が極めて高く、巷間噂されている「コロナウィルスは生物兵器説」はほぼ間違いないのです。

 ですから、コロナウィルスが生物兵器か、否かの議論なんて無意味で、考えなければいけないのはその先のどういう性質のウィルスが、どういう状況で拡散されたのかのほうだったのです。

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