【薬物】槇原敬之ついに起訴、「3人の大物有名人」にも飛び火の可能性! “アナル直塗り疑惑”の真相が明らかに!?

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 新型コロナ問題ですっかり忘れ去られてしまったが、歌手の槇原敬之被告が4日、覚醒剤と危険ドラッグを2年前に所持した罪で起訴された。

 逮捕容疑は2018年3月30日、当時の住居だった港区海岸のマンションで指定薬物「RUSH」を64.2ミリリットル所持。同年4月11日に覚醒剤0.083グラムを所持していたというもの。現在の住まいである渋谷区の自宅からもRUSHが押収されたが、尿検査の結果はすべて「陰性」だった。

 初公判は今春にも開かれる見込みだが、仰天証言が飛び出すかもしれない。

「検察は覚醒剤とRUSHを使用した動機について突っ込むようです。本人は『創作活動に行き詰っていたから』とでも主張するでしょうが、覚醒剤とRUSHはともにゲイのセックスドラッグで有名。当時一緒に住んでいたパートナー男性は今回、当局の任意の聴取に応じ、被告との特別な関係について洗いざらい口を割っています。槇原被告には“アナル直塗り疑惑“やSMプレーもウワサされているだけに注目です」(一般紙社会部記者の話)

 公判の内容いかんでは、被告以外の有名人に火の粉が飛ぶ可能性もある。前出のパートナー男性は昨年、覚醒剤取締法違反などの罪で執行猶予判決を受けたが、その公判で名前が出るのではないかと注目されていたのが、大御所おネエタレントのXだ。

「“ゲイ能界”の薬物汚染の中心にいるような人物。交友関係が広く、槇原被告やパートナー男性とも親しかった。以前住んでいた自宅には秘密の地下室があり、そこでよくパーティーをやっていた」(週刊誌デスク)

 そのXを崇拝しているのが、元実力派俳優のY。スポーツ紙記者によると「特大スキャンダルが報じられたYに善後策をアドバイスしていたのがX。一時期マスコミの追跡から逃れるため、Xが所有する東京郊外の別荘に身を潜めているというウワサもあった」という。

 最後は“ゲイの聖地”新宿二丁目に出入りする南米出身の男性モデルZだ。彼はいわゆるプッシャー(売人)で、槇原被告やパートナー男性の入手ルートにも関わっているとされる。

「もう閉店してしまったが、六本木にあったサパークラブでブツをさばいていた。そこには槇原被告のパートナー男性や、ハスキーボイスで知られるあの人気歌手も来ていたそうだ」(スポーツ紙記者)

 法廷で“ゲイ能界”の闇が白日の下にさらされるか――。

編集部

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コメント

5:匿名 2020年3月7日 01:24 | 返信

南米出身のモデルって誰?

4:匿名 2020年3月6日 04:22 | 返信

>> 3

自分の顔を鏡で見てからコメントしろ

3:匿名 2020年3月5日 08:58 | 返信

汚いもんは汚いんだよ。

2:匿名 2020年3月5日 05:55 | 返信

偏見コメントはやめな

1:匿名 2020年3月4日 15:30 | 返信

こいつの面は何でこうも汚いんだ?
汚ねーゲイだよ。まったくしょーもねーな。

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