奇習! 思春期の女児にSEXと“ひとり遊び”のイロハを指導… 実在した中部地方の伝統的ひな祭りとは!?

【日本奇習紀行シリーズ 中部地方】

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画像は「ゲッティイメージズ」より

 3月3日の雛祭りといえば、雛人形に白酒、ひなあられなどを前に楽しげな様子を見せる女児……といった光景が誰しも頭に浮かんでくると思うが、その実、日本の一部地域ではそうした光景とは無縁の“一風変わった行事”が行われていたケースもあるようだ。


「このあたりじゃ、昔からそう。雛人形? そんなもん、どの家も飾りやしないよ」


 かつて中部地方のとある山あいの寒村で行われていたという奇妙な雛祭りについてそう語りはじめたのは、当地で父祖伝来の山林を今なお守り続ける林業・藤森亮造さん(仮名・80)。藤森さんの話によれば、その昔、当地で暮らす人々は、毎年春の雛祭りに際して、女児たちに性の手ほどきを行うという、なんとも珍妙な行為が行事として定着していたという。


「最初はさ、雄しべ雌しべの話をするところぐらいから始めてね、“初めてのモノ”がくる頃になると、それが子作りが生まれるために必要なものだということを教えてね。その次は子作りの仕方も教えるし、ひとり遊びのやり方も教えるよ」

コメント

3:匿名 2020年3月22日 13:10 | 返信

お年寄りコネクションありすぎ問題

2:匿名 2020年3月21日 00:19 | 返信

だったらいいな、戸叶の日本の奇習シリーズ
外国メディアが本気にしたらどうすんの

1:匿名 2020年3月20日 18:11 | 返信

もういい加減なしろや
この毎度毎度適当に地方記事書いてる奴首にしろや

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