「新型コロナは全人類抹殺のため中国が作った生物兵器」日本人医師が断言! 治療法なし、ウイルスは体内に永遠に残る!

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画像は「getty images」より

●感染と再発

・新型コロナは感染力が強い。「感染しないよう頑張る」のは無駄な努力。必ず感染する。
・一度体内にウィルスが入ると、半永久的にウィルスが残るということである。(中略)運悪く余病が併発している時にこれ(症状発現*編集部注)がおきると重症化のパターンに陥り、その人間は死に至る。

 日本での新型コロナウィルスの収束は集団免疫の獲得を待つしかないと見られているが、それには人口の40~70%が新型コロナウィルスに感染することが必要だと見積もられている。

 しかし、菅生医師の指摘によると、集団免疫の獲得は決して喜ばしい出来事ではない。一度体内にウィルスが入ると再発を繰り返していくというのだ。そして、いま基礎疾患がない人でも、糖尿病や呼吸器疾患を発病したタイミングで新型コロナウィルスが活性化すれば致命的な状態になる。菅生医師は「人類を滅亡させるために設計したウィルスだから、ここまでの毒が詰め込まれていてもおかしくはない」と記している。

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 これが本当だとすれば、恐るべき“事実”の数々である。しかし、その根拠となるデータや証拠はどこにあるのだろうか? そのことを確認するため、「すごうウィメンズクリニック」に問い合わせてみたところ、院長は多忙とのことで、回答は得られなかったが、編集部では引き続き取材を試みたいと考えている。

 もし、菅生医師が言うように以上のことが「事実」だとするならば、新型コロナウィルスはメディアや感染症の専門家が説明している以上に“ヤバい”ウィルスということになる。中国が責任を諸外国に押し付けようと躍起になっているのも、こうした事実を隠蔽するためかもしれない。

 今月10日に感染が収束しつつある武漢に入り「勝利宣言」をした習近平国家主席は、まるで自分たちが新型コロナウィルスの被害者であるかのような態度だが、中国が生物兵器を開発していた線も視野に入れ、今後、国際社会は徹底的に事実を洗い出す必要があるだろう。

 

参考:「すごうウィメンズクリニック」、ほか

編集部

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