【新型コロナ】「ビル・ゲイツは人口削減を狙っている」ケネディ元大統領の甥が痛烈批判! 全人類に量子タトゥー埋め込み管理へ!

ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏。画像は「Children’s Health Defense」より

 また、今月9日にはJ・F・ケネディ元大統領の甥であるロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が「Children’s Health Defense」にビル・ゲイツ氏のワクチン事業を痛烈に批判する記事を掲載している。

 それによると、ゲイツ氏は慈善活動を利用してWHO、ユニセフなどをコントロールしながら、ワクチンを製造する民間製薬会社に資金を提供。最近では、新型コロナウイルスのワクチン開発のため12の製薬会社に多額の寄付をしたが、これは新型コロナウイルスの危機を通して、アメリカの子供たちにもゲイツ氏の独裁的ワクチンプログラムを強制する機会を持つためだという。

 さらに、ケネディ氏はゲイツ氏の関与したワクチンプログラムがアフリカ、アジア、中南米の貧国で、乳幼児の死亡やポリオの発症を引き起こし、ケニアでは女性の不妊の原因になったと指摘。ゲイツ氏がワクチンによる「人口削減」を狙っていると示唆している。また、公衆衛生や健康は清潔な水、衛生、栄養、経済開発によって達成することができるにも関わらず、「注射器でしか健康は得られない」かのようなゲイツ氏の一貫した信念を疑問視している。

 まとめると、ゲイツ氏は発展途上国ではワクチンによる人口削減を進め、先進国では今回のパンデミックを利用して市民のタグ付けを目論んでいるということだ。陰謀論的に考えれば、こうしたゲイツ氏の狙いは、秘密結社イルミナティの最終目的である「新世界秩序(NWO)」と軌を一にしていると言えるだろう。

 アフターコロナは新世界の幕開けとなるのだろうか? 今後も注意深くゲイツ氏らの動向を追っていきたい。

 

参考:「WORLDTRUTH.TV」、「Reddit」、「Futurism」、「Children’s Health Defense」、ほか

編集部

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