新型コロナで“3回死んだ”少年がいる!? 真の陰謀「クライシスアクター」の危険を医療関係者が力説、メディアの報道姿勢にも疑問!

新型コロナで3回死んだ少年がいる!? 真の陰謀「クライシスアクター」の危険を医療関係者が力説、メディアの報道姿勢に疑問!の画像4
イメージ画像:「Getty Images」

 あのビル・ゲイツもアメリカが大惨事となる前の3月にタイミングよくマイクロソフトの会長を辞任しましたね。ちなみにコロナウィルスは2015年に特許が取られていて、その申請はピルブライト研究所、大口出資者はビル・ゲイツです。さらにビル・ゲイツの財団が昨年10月18日にコロナウイルスのパンデミックをシミュレーションしており、その3カ月後から新型コロナウイルス蔓延が始まりました」

 最期に新型コロナウイルスへの対処法について、杉田氏は次のように見解を語った。

新型コロナで3回死んだ少年がいる!? 真の陰謀「クライシスアクター」の危険を医療関係者が力説、メディアの報道姿勢に疑問!の画像5
イメージ画像:「Getty Images」

「なぜ、都市封鎖などしなければならないのでしょうか。(通常の)風邪もウイルスの増殖が原因である点ではコロナウイルスと変わらず、対策はひたすら『熱を上げて体内のウイルスを減らすこと』。逆に解熱鎮痛剤をのんだり、ブドウ糖を点滴したり、免疫抑制剤であるステロイドを使用すれば、一時的に症状は改善してもウイルスは増殖し、病態は悪化するでしょう。重症化するのは低体温者。だから、高齢者や基礎疾患を持つ人は重症化しやすいのです。日本や台湾の死亡率が低いのは、お風呂に入る文化があるからだという説もあります。怖いのは、これからやってくる大恐慌の方でしょう。いったいコロナウィルスでの死者の何百倍の自殺者が出るのか、想像もつきません」

 必要以上に不安と恐怖を煽る報道、そしてクライシスアクターまで雇われ、都市封鎖や日本の緊急事態宣言――。なにかとてつもなく大きな事態が進行しているような気がしてならない。さまざまな情報が錯綜する中、多角的に物事を考えられる視点を持つとともに、アルゴリズムの罠にはまらないように、自分自身の価値観とは敢えて真逆の報道も分析することが重要だろう。

杉田穂高
歯科医、一般社団法人 日本根本療法協会理事、アメノウズメ塾塾長。バクロスTVレギュラー出演中。

アメノウズメ塾
http://www.geocities.jp/tbcby865/jouhou/ameno_uzume.htm
バクロスTV
https://www.youtube.com/channel/UClxVc0wbULzuk1Sj6lUF5NQ


参考:「まぐまぐニュース」、ほか

文・取材=深月ユリア

 

センター試験「必勝魔術4つ」を魔女が伝授! 会場を魔術空間に、ヤマも当たり、高得点獲得の呪文も…!の画像7

深月ユリア
ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『世界の予言2.0 陰謀論を超えていけ キリストの再臨は人工知能とともに』(明窓出版)大好評発売中!

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ