山下智久が巻き起こした「大放送事故」がヤバすぎる! 「絶対トラウマ…」放送事故が話題になった芸能人4人!

画像は、「Johnny’s net」オフィシャルサイトより


 ジャニーズタレントの山下智久の放送事故をご存知だろうか。以前『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した山下だが、自身の持ち曲である「抱いてセニョリータ」を披露する際に放送事故を引き起こしてしまう。曲の終盤でマイクスタンドにマイクを刺すものの、振りつけの弾みでマイクスタンドが転倒。これだけでも放送事故だが、なぜか彼の声は流れたままだった。

 歴史に残る“大事故”に、視聴者からは「これ絶対本人トラウマになってるよね」「パフォーマンス終わった後の顔が死んでる」「セニョリータは抱くけど、マイクスタンドは抱けなかった模様」「スタジオの気まずい空気がこっちにまで伝わってくるわ」といった声が続出。苦い思い出を作ってしまったかもしれないが、今後もマイクスタンドに気をつけて堂々とパフォーマンスしてもらいたいものだ。

 今回は山下のように、口パクが話題になった芸能人たちをご紹介しよう。


●大野智

画像は、「Johnny’s net」オフィシャルサイトより

 いくら歌唱力が高いアーティストだとしても、生放送などでは仕方なく“オケ”で歌声を流すこともしばしば。嵐のリーダー・大野智は2019年12月に放送された『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)での“口パク”が疑われている。

 疑惑が上がったのは、嵐が番組で楽曲「Turning Up」を披露した際。大野が歌う場面に差し掛かり、曲の歌詞が画面の下に表示された。本来ならば「Loose baby」を2回歌わなければならないが、歌は流れているのに口はどう見ても1回分しか言っていない。

 視聴者からは「あれ、大野くん今絶対に歌ってなかったよね?」「気まずそうな顔してたし、口パクがバレちゃったな」「嵐歌ってなかったのか。なんかガッカリだわ」といった落胆する声が相次いでいる。

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