【閲覧注意】夫をかばって射殺された美女の死体画像に戦慄! 右脇腹にヤバすぎる“幽霊の顔”が浮かび上がり…!=ドミニカ

※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

【閲覧注意】夫をかばって射殺された美女の死体画像に戦慄! 右脇腹にヤバすぎる幽霊の顔が浮かび上がり…!=ドミニカの画像1画像は、「Documenting Reality」より

 ドミニカ共和国サンティアゴ州で昨年2月6日、15箱のビールの支払いをめぐって2人の男が銃撃戦を繰り広げ、1人の女性が射殺される事件が起きた。死亡したのは妊娠2カ月だったロッシー・ゴンザレス・ムニョスさん(33)。夫をかばった際に被弾して命を落としたという。

 ロッシーさんの遺体画像がネット上に公開されると、議論が巻き起こった。というのも、多くの人たちが遺体の右脇腹のあたりに幽霊の顔が写っているように見えると主張したからだ。夫の身代わりとなったロッシーさんの魂が現れたか? それとも、この世に生を享けることのなかった胎児の無念か? 一方、ドミニカメディア「ElCoco.net」は、光の加減で顔のように見えるだけだと断定しているが、果たして……。

 このような心霊写真はしばしばニュースとなる。英紙「Daily Star」は昨年11月、女性の右肩の上に幽霊が写っている画像を紹介した。記事によると、英ヨークシャーに住むケリー・グリーンさん(25)は、オンラインで友人とチャットしていたが、この友人が幽霊の存在に気づいてスクリーンショットの画像をケリーさんに送ったのが事の発端だという。画像には、ケリーさんの他に、長い金髪の若い女性の顔が写っていたのだ。

 ケリーさんの父親であるデレクさんは、この幽霊はケリーさんが生まれる約2年前に流産した姉のジェシカであると考えた。ケリーさんとデレクさん、そしてケリーさんの母親のステファニーさんは、ヨークシャーを拠点とするゴーストハンターグループ「サウス・ウエスト・ヨークシャー超常現象チーム(S.W.Y.P.T)」のメンバーであるため、S.W.Y.P.T内で画像に関する議論がなされた。

 日本でも心霊写真がしばしば話題となる。今年1月には、元AKB48のタレント、永尾まりやさんがSNSに投稿した画像に人の顔と思われるものが写り込んでおり、ファンたちは恐怖におののいたが……。こうした心霊写真に写る“幽霊の顔”が何かを訴えかけているのかもしれないと思うとゾッとする。
(文=標葉実則)

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

関連キーワード

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?