【ビル・ゲイツ最新情報】新型コロナとワクチン開発、極秘地下シェルター、パンデミック予言…! ゲイツの怪しい行動まとめ!

画像は「getty images」より

 新型コロナウイルスの流行とともに注目度が高まっている人物がいる。マイクロソフト創業者で世界最大の財団である「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」の会長を務める世界的大富豪ビル・ゲイツ氏だ。

 よく知られているように、ビル・ゲイツ氏が慈善事業としてもっとも力を入れてきたのがワクチン開発である。その功績は高く評価されているが、陰謀論者の間ではゲイツ氏はワクチンを悪用して人類の人口削減を狙っているとも言われており、黒い噂が絶えない。

 まだ新型コロナウイルスに対する有効なワクチンは存在しないが、ゲイツ氏は最近のインタビューでワクチンだけが世界を救うと発言、これも波紋を広げている。

ビル・ゲイツ。画像は「Wikipedia」より

「人々は選択肢があるかのように振舞っていますが、選択の余地はありません。(中略)世界が正常な状態に戻るのは、全世界の人口に大規模なワクチン接種を施してからです」(ビル・ゲイツ氏)

 ゲイツ氏は世界規模のワクチン接種しか新型コロナウイルスを克服する手段がないと指摘している。確かにそれは正しいことかもしれないが、そもそも新型コロナウイルスの流行にゲイツ氏が一枚噛んでいたとしたらどうだろうか?

 世界的UFO研究家であるスコット・ウェアリング氏が、新型コロナの流行がゲイツ財団と深い関係にあることを暴露しているのだ。

 もちろん、今からウェアリング氏が語る内容はファクトではなく仮説にもとづく陰謀論だが、一読の価値はあるだろう。

 ウェアリング氏によると、調査のきっかけになったのは、新型コロナウイルスがすでに世界的に流行し始めていた3月13日にゲイツ氏がマイクロソフトの取締役を辞任したことだったという。この時、ウェアリング氏はゲイツ氏が新型コロナウイルスの流行の責任をとってマイクロソフトを辞任したと直感したという。

 そして、調査によりそのことを裏付ける証拠が出てきたそうだ。ビル&メリンダ・ゲイツ財団はいくつもの研究施設を所有しているが、そうした施設にコロナウイルスの特許を持つものも含まれていたという。ウェアリング氏は、ここで作られた新型コロナウイルスが次の2つのいずれかの方法で中国に渡ったと考えているそうだ。

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