金正恩の死亡はありえない!「永遠に生きるはずだが、仮に死んだら金一族が全員蘇る」 クローン、影武者、イルミナティ…!

金正恩の死亡はありえない!「永遠に生きるはずだが、仮に死んだら金一族が全員蘇る」 クローン、影武者、イルミナティ…!の画像1画像は、Wikipediaより

 稀代のリーダー金正恩。中国で新型コロナウイルスが検出された直後の1月に国境を封鎖し、封じ込め政策で見事「感染者ゼロ」を達成したはずの北朝鮮が今、リーダーの不調に揺れている。

 ツイッターを中心に「金正恩が死亡説」が広がっているとおり、心臓血管の外科手術に失敗したという噂がまことしやかに囁かれ始めているのだ。

 中華情報に詳しいライターは語る。

「実は今年初めにも中国で死亡説が流れたんです。1月に心臓疾患で手術しようとしたけど、失敗したら殺されるっていうんで、医師がビビって誰も執刀しようとしなかった。それで中国から医師団を入れる予定だったけど、コロナ対応で遅れて、到着した時には手遅れ、そのまま死んだということになっていた。でも、4月23日に改めて医師団派遣したっていうことは、まだ生きてるのかも。だけどねえ、この写真(左下)をみてもわかるとおり、かなり顔色が悪い。これは最新の金正恩の姿だとして、友好国の記者だけ集めた会見かなんかの動画から切り取られた写真だけど、その動画もヤバかった。肩で息をしていて、呼吸が苦しそうなのは一目瞭然。落ち着きもなく、目の焦点も合っていなかった。これはかなりヤバイ状況だというのは間違いなかった」(中華情報に詳しいライター)

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最近のものとみられている金正恩の写真

  そして去る22日、中国語で配信された「美南新聞」の記事に、手術に失敗して死亡と書かれていたことで、今SNSで「金正恩死亡説」が話題になった。

「SNSでも一部指摘されていますが、この新聞社はカリフォルニアの「Southern News Group社」が展開する「中国ニュース支部」によってヒューストンから発信された情報。ゆえに、中国語で書かれているものの、アメリカの息がかかった情報、つまりCIA発信とみるのが正しいだろう。アメリカは金正恩死亡説を流すことで、中国に取り込まれる可能性がある北朝鮮と韓国を牽制しているのだ」(事情通)

 CIAが情報操作しているということか?

「そもそも、韓国の北朝鮮情報専門サイト「デイリーNKジャパン」などもCIAから多額の運営資金が提供されているのは一般常識。特に、令和元年は40万ドル以上の提供額で過去最高を記録しており、CIAによる北朝鮮の注目度の高さが伺える。つまり、アジアに関するあらゆる情報ソースにアメリカは絡んでいるってこと。どの情報を信頼すべきかは慎重に検証しなければならない」(事情通)

 一方で、陰謀論や真相論に詳しい闇の情報通からはこうした指摘もある。

「英国の諜報機関MI6は、北朝鮮がすでに犬・猫・馬のクローンの開発に成功しており、ここ10年間は人間の胚を使って実験を繰り返すなど、人間のクローンの開発にも着手している。金正恩のクローン人間開発が進んでいることは間違いないだろう」(闇の情報通)

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