【緊急取材】「コロナ後の世界」を日本最強の“魔女四天王”が予言! 今後の経済、AI、感情、政治… 一致しすぎてヤバい!

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イメージ画像:「Getty Images」

 世界で猛威をふるう新型コロナウイルス。各国の都市封鎖により停滞する経済、さらに国民の生活を補償するための莫大な国家予算の支出により、「1929年の世界恐慌以来となる大恐慌が訪れるのではないか?」と分析されている。ワクチンや薬の開発も急がれているが、“救世主”となる薬を待つだけならば、事態はただ悪化する一方だろう。

 この危機はいつ収束するのか? 日本は経済危機を乗り切れるのか? そして今後、世界はどこに向かうのか――? 今回は筆者を含めた現代日本を生きる魔女4人が集結し、チャネリング(霊視)による分析&鑑定結果をお伝えしよう。

■筆者渾身のチャネリング

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深月ユリア

 まずは筆者自身による結果から。

 現在、世界を大混乱に陥れている新型コロナウイルスの「コロナ」とは、ラテン語で「王冠」を意味する。そして、新型コロナウイルスの正式名称である「COVID-19」の数字部分をアルファベットの順序に置き換えてみると、1→A 9→I となることがわかる。そう、ここでAI=人工知能が登場するのだ。これはつまり、「人工知能が王として君臨する社会」の進展が示唆されているのである。

 その他、筆者がチャネリングした未来はこのようなものだった。

・ ほとんどの仕事をAIが代替し、AIが個人情報を徹底管理。
・ 多くの国々の通貨がリセットされ、新しい単位の電子マネーが流通。
・ 人と人が接する機会がコロナ以前の3割以下に減る。娯楽は家でVRを通したものになる。
・ 人々は喜怒哀楽の感情が薄く、無感動になる。虚無感を抱く人々が増え、鬱病などの精神失陥が増える。そのような患者はオンライン診療でカウンセリングを受け、精神薬を処方される。
・ 過剰な経済活動を控え「自然と共生」がスローガンになる。
・ ユニバーサル・ベーシックインカムがほとんどの国で導入され、お金をめぐる競争もなくなるが、大多数が中流以下の生活となる。
・ タルピオット・プログラム(※)で育成された一部のエリートが富を独占する。
・ 集会の自由は著しく制限され、人々のコミュニケーション手段も一部の巨大IT企業が独占し、会話は筒抜けとなる。
・ 以上の社会を嫌う人々には従わない自由も許される。しかし、実質的に社会から疎外されるため、コミュニティを作って自給自足することになる。そこでは、古い時代の文化が維持される。

※ 1万人の中からわずか50人(0.5%)の厳しい選抜を経た天才たちに、最先端IT・AI技術を学ばせるイスラエル発祥の超エリート養成プログラム。イスラエルの場合、18歳から始まる3年間のプログラム卒業後は、6年間の兵役が課される。この期間に軍が求める技術開発に従事するが、卒業後のOB・OGは多くが世界各地で研究者や起業家として活躍している。

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