【緊急取材】「コロナ後の世界」を日本最強の“魔女四天王”が予言! 今後の経済、AI、感情、政治… 一致しすぎてヤバい!

■アカシックリーダーが分析するコロナ後

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UCO

 3人目は、「ノウイングスクール ― ゲリー・ボーネル ジャパン」講師であるアカシックリーダーのUCO氏のポストコロナ社会についての見解だ。

「新型コロナは一旦収まって、また盛り返していくでしょう。2021年まで続く可能性が高いです。収束後には次のウイルスも発生します。コロナ後の世界は、とても薄っぺらくなっていきます。AIがリードするバーチャル社会で、一人ひとりが管理され、縦社会もなくなります。人々の意識も、お金や物から意識へとフォーカスが変わっていきます。

 さらに人間関係はコミュニティ化していきます。似た物同士が集まるので無理をしなくてよくなります。個としての自分。集合の1人ではなくなります。バーチャルリアリティの世界に移行するからなのか、人々の感情はさらに平坦になります。地球の人口は減るでしょう。農業もAIによって管理され次のステージに移行し、食べ物の栄養素は減っていきます。気候は寒暖の差が激しくなります。

 経済は日本よりアメリカの方が困窮し、世界恐慌がはじまります。政治にはますます誰も期待しなくなるでしょう。今の政治は一度崩壊、新体制にて立て直されます(2023〜25年頃から)。大切になるのは自分の内面。内側で何を表現しているのか? それが外側にも著しく反映されるでしょう。

 ちなみに、諸外国に比べて日本で新型コロナウイルス感染者の死亡率が低いのは、今までの食べ物のおかげ。玄米や味噌汁や発酵食品のたまものです。今後は、世界的にサプリメントの需要も高まるでしょう」(UCO氏)

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